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香取慎吾が週刊文春に初登場!「あのとき3人で話し合ったこと」を告白

 SMAP解散から約1年。新たな活動を始めた香取慎吾(40)が、「週刊文春」に初登場した。芸能界の父と慕う欽ちゃんこと、萩本欽一(76)からの誘いを受けて、文藝春秋本社において対談が実現したのだ。

香取慎吾 ©文藝春秋
萩本欽一 ©文藝春秋

「いやあ、本当に来たねえ、慎吾が! 俺も長いことやっているけど、慎吾を文春の本社で見られると思わなかったね」(欽ちゃん)

「来ちゃいましたね」(香取)

 香取が10代のころからのつきあいという2人の息のあったやりとりから始まった対談は、やがて、“核心”へと入っていく。

「新しい地図」立ち上げ前夜のことを、香取は「稲垣(吾郎)と草なぎ(剛)と3人でたくさん話し合った」と明かした。

「実は、僕の方から彼らに『一緒にやろうぜ』と言ったわけではないんです」

息のピッタリあった2人 ©文藝春秋

 さらに今後のことについて問われると、香取はこう語った。

「僕はこの世界でたくさんの経験をしてきたと思っていたけれど、本当はまだまだ経験したことのないことが山ほどあるんですね。そういう新しい経験を一つひとつ、していきたいですね」

 撮り下ろしグラビアを含む全11Pの対談のなかで、香取が自らの口で初めて語った「あのとき」の葛藤と「これから」の希望とは――? 詳細は、12月27日(水)発売の「週刊文春」で報じている。

ATTENTION

このスクープの全貌は以下のチャンネルで12月27日より全文公開します。