昭和34年(1959年)創刊の総合週刊誌「週刊文春」の紹介サイトです。最新号やバックナンバーから、いくつか記事を掲載していきます。各号の目次や定期購読のご案内も掲載しています。

紹介者が初告白「紀州のドン・ファンと妻を引き合わせたのは私です」

「紀州のドン・ファン」と呼ばれていた野崎幸助氏(77)が急死し、体内から覚せい剤が検出された事件。今年2月に野崎氏と結婚し、100日余りで未亡人となってしまった妻(22)との出会いを、二人の間の紹介者が初めて「週刊文春」に告白した。

 二人の出会いを巡っては、「羽田空港でナンパ」など諸説入り乱れていた。

田辺市の有名人だった ©文藝春秋

 この紹介者は昨年11月、野崎氏から女性探しを頼まれたという。

「社長の条件は、とにかく美人、身長170センチ以上、20~25歳の三つでした。写真を送ったところ、一目で気に入り、昨年12月に二人は会うことになったのです」

野崎社長に送った写真

 その後、二人は2月8日に入籍した。

 6月7日(木)発売の「週刊文春」では、出会いの詳細や、22歳妻の素顔、謎の家政婦など、「紀州のドン・ファン」怪死事件について詳報している。

※このスクープ全文はYahoo!ニュースで購入できます。

ATTENTION

このスクープの全貌は以下のチャンネルで6月7日より全文公開します。

この記事の画像