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待望の第二弾!! 元本確保とリターンをめざす

ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2018-09(愛称:プライムOne2018-09)

「投資は始めたいけれど損は避けたい」と悩む人に向けて、アセットマネジメントOneは9月に元本確保をめざす投資信託を設定。好評だった7月に続く第二弾である。それが『ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2018‐09(愛称:プライムOne 2018‐09)』だ。その魅力を、投資信託プロモーション第一部の若森康江氏に聞いた。


元本割れが不安な方にご検討いただきたい

アセットマネジメントOne 投資信託プロモーション 第一部 次長 若森 康江氏
アセットマネジメントOne 投資信託プロモーション 第一部 次長 若森 康江氏

 資産形成を考えるにあたり、低金利環境によってお困りの方も多いのではないでしょうか。一方、投資信託はより値上がり益を期待できる反面、元本割れのリスクが気掛かりという方も少なくないでしょう。

 そのようなみなさまにご検討いただきたいのが、当社が設定する『ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2018‐09(愛称:プライムOne2018‐09)』です。今回は、7月の第一弾よりも多くの金融機関で販売されます。

元本確保をめざす画期的な商品スキーム

『プライムOne2018‐09』は、信託期間約10年の単位型の投資信託で、特徴は二つあります。

 一つ目は、「円建てでの元本確保をめざすこと」。世界有数の金融機関“ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク”が保証する円建債券に投資します。原則として銘柄の入れ替えをせず満期まで保有することで、10年後の投資元本確保をめざす仕組みです。発行体の信用リスクはあるものの、同社は信用格付けや財務状況、収益力等の点で国内大手銀行と比べても遜色ないと考えられ、信用力は相対的に高いといえます。

 二つ目が、「国際分散投資戦略によるリターンの獲得を図ること」。元本確保をめざすだけでは収益は生まれません。そこで、当社独自の計量モデルを使い、国内外の株式や債券など幅広い資産へ分散投資して安定した収益の獲得を図ります。その成果に基づき実績連動クーポンが決定されます。

 シミュレーションによる過去10年の実績では、年率2%超の収益を獲得しています。また、当ファンドの運用に用いる商品スキーム等に新規性があるため、現在、特許を出願しています。

 すぐに使う予定はないができる限り損はしたくない資金の投資先として、ぜひ当ファンドをご検討ください。

 
 
■当ファンドの詳細はこちら
 
 

■お客さまにご負担いただく手数料等について
下記手数料等の合計額等については、購入金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。 【ご購入時】購入時手数料:購入価額に1.62%(税抜1.5%)を上限として、販売会社が定める手数料率を乗じて得た額。 【ご換金時】換金時手数料:ありません。信託財産留保額:換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額。 【保有期間中(信託財産から間接的にご負担いただきます)】運用管理費用(信託報酬):運用管理費用は、以下の①と②の合計額とします。 ①基本報酬額:ファンドの日々の信託財産の元本総額に対して年率0.378%(税抜0.35%)以内
*1 ②成功報酬額:ゴールドマン・サックス社債の実績連動クーポンに対して10.8%(税抜10.0%)を乗じた額を原則として利金支払日*2の2営業日前に計上し、毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。 *1:有価証券届出書提出日現在:年率0.378%(税抜0.35%) *2:利金支払日:毎年10月3日(ただし、東京の銀行またはロンドンの銀行のいずれかの休業日に該当した場合は、翌営業日) その他の費用・手数料:組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、外国での資産の保管等に要する費用、監査費用等が信託財産から支払われます。(その他の費用・手数料については、定期的に見直されるものや売買条件等により異なるものがあるため、事前に料率、上限額等を表示することができません。) ※税法が改正された場合等には、税込手数料等が変更となることがあります。

■ファンドの投資リスク ※基準価額の変動要因は、下記に限定されるものではありません。
【価格変動リスク】【信用リスク】【銘柄集中リスク】【流動性リスク】【早期償還リスク】
当ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。

■投資信託ご購入の注意 
投資信託は、 ①預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて、証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。 ②購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。 ③投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は購入者が負担することとなります。本誌面は、アセットマネジメントOne株式会社が作成した広告であり、信頼できると判断した情報をもとに作成しておりますが、その内容の完全性、正確性について、同社が保証するものではありません。本誌面における内容は作成時点(2018年8月22日)のものであり、今後予告なく変更される場合があります。

ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2018-09(以下「当ファンド」)は、アセットマネジメントOne株式会社(以下「アセットマネジメントOne」)が設定・運用を行います。「ゴールドマン・サックス」は、Goldman Sachs & Co. LLC.(以下「使用許諾者」)の日本およびその他の国において登録された商標です。ゴールドマン・サックスおよびその関連会社のいずれも、当ファンドの受益者または公衆に対し、当ファンドへの投資の適否や当ファンドの投資リターンを提供する能力の有無に関して、いかなる表明または保証も行っておりません。使用許諾者とアセットマネジメントOneの関係は、当ファンドに関する使用許諾者の商標の使用許諾に限られます。参照戦略計算代理人(Solactive社)または参照戦略スポンサー(ゴールドマン・サックス・インターナショナル)およびそれらの関連会社は、国際分散投資戦略指数に関する品質、正確性および/または完全性について、何ら保証するものではありません。また、内容を制限することなく、いかなる場合においても、直接的、間接的、特別、懲罰的、派生的またはその他の損害(逸失利益を含みます。)について、契約、不法行為その他のいずれによるかを問わず、いかなる者に対しても何ら責任を負いません。

お申込みにあたっては、販売会社からお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。


■お取扱い販売会社(金融機関コード順、2018年8月15日時点)

※募集期間は2018年9月27日まで。

みずほ銀行、三菱UFJ銀行(金融商品仲介)、青森銀行、東北銀行、足利銀行、常陽銀行、武蔵野銀行、横浜銀行、北陸銀行、富山銀行、大垣共立銀行、十六銀行、京都銀行、池田泉州銀行、南都銀行、紀陽銀行、百十四銀行、北洋銀行、福島銀行、東京スター銀行*、富山第一銀行、関西アーバン銀行、第一生命保険、SBI証券、静銀ティーエム証券、大和証券、楽天証券、とうほう証券、東洋証券、第四証券、マネックス証券、浜銀TT証券、ひろぎん証券

*9月12日取扱開始


■コールセンター
0120-104-694
受付時間:営業日の午前9時~午後5時


■設定・運用は

商号等:
アセットマネジメントOne株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第324号

加入協会:
一般社団法人投資信託協会 
一般社団法人日本投資顧問業協会