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不動産投資は「物件の選択肢の多さ」と「低金利のローン」が決め手だ

新築より割安な中古マンションが多数。経験豊富で頼れる東急リバブル

不動産投資を考えるなら、物件の選択肢が豊富で低金利のローンが利用できる不動産会社をパートナーに選びたい。多様な物件を取り扱い、相対的に低い金利での借り入れが可能な東急リバブルはどうだろうか。

新築より割安な中古のマンションが人気

東急リバブル 投資事業一課 課長 北川 貴子氏
東急リバブル 投資事業一課 課長 北川 貴子氏

「人生100年時代」の到来が叫ばれる中、不動産投資で資産形成に取り組む人が増えている。歴史的な低金利に加えて、ローンを活用すれば少ない自己資金で大きな収益を得る“レバレッジ効果”が見込めることなどが理由だ。

 とくに昨今は、新築マンションより割安な価格で購入でき、今後のキャッシュフローが予測しやすい中古マンションの注目度が高い。東急リバブル投資事業一課が多く取り扱う投資用中古区分マンションであれば、景気動向に左右されにくく、賃料という安定収益が期待できるため、「当社には老後資金やお子様の教育資金の確保などの目的で、ローンを使った資産形成を考える30~50代の会社員の方から多くのお問い合わせを頂いています」と投資事業一課課長の北川貴子氏は明かす。

総合不動産流通企業としての豊富な経験

 不動産投資では、「物件の選択」と「ローンの選択」が重要なポイントだ。東急リバブルは45年を超える不動産流通業の歴史を持ち、シングルやファミリー向けマンション、タワーマンションといった幅広い物件を取り扱う。

 取り扱い物件の中には、2018年1月より販売を開始した東急リバブルの“社有物件”もある。これは東急リバブルが資産性の高さを見込んだ物件であり、仲介手数料もかからない。

 同社が提供する通常の不動産投資ローン金利も相対的に低いが、「社有物件専用のローンであれば諸費用含め1.644%(※)の融資も可能です」と北川氏は言う。より少ない自己資金で大きなレバレッジ効果が期待できるだろう。※2018年11月22日現在

東急リバブル社有の区分マンション『グラントゥルース門前仲町』。2路線2駅可能でアクセスが良く、駅周辺には商店街もあり利便性が高い。長い目でみても賃貸需要が見込める物件だ。
東急リバブル社有の区分マンション『グラントゥルース門前仲町』。2路線2駅可能でアクセスが良く、駅周辺には商店街もあり利便性が高い。長い目でみても賃貸需要が見込める物件だ。

 居住用不動産、投資用不動産の売買仲介をはじめ、賃貸仲介など多様な事業で培った豊富な経験を有する東急リバブル。「ご自宅に関するご相談はもちろん、ライフプラン実現のための投資用マンションの運用、老後の相続対策など、ライフステージに合わせた不動産の相談に応えることができます」と北川氏。不動産投資による資産形成で夢の実現を考える人は、各事業の専門性を活かした総合力に強みを持つ東急リバブルに相談してはどうだろうか。


資産運用EXPOで東急リバブルの講演開催!

セミナー内容 東急リバブル社有物件を活用した資産形成戦略

開催日時・場所 2019年1月26日(土)14:40~15:20 東京ビッグサイト

セミナー登壇者 東急リバブル流通事業本部 投資事業一課 北川 貴子 課長

                   アセット事業本部 長谷川 章 部長


個別相談会開催中!

実施日 毎週金曜日・土曜日・日曜日 10:00~18:00(予定)

ご応募・お問い合わせはこちらから

 

提供:東急リバブル

お問い合わせ:東急リバブル株式会社投資事業一課

(フリーコール)0120-54-1143(10:00~18:00)※毎週火曜日水曜日を除く

(メール)toushi@ma.livable.jp

https://www.livable.co.jp/fudosan-toushi