鳥集 徹

とりだまり とおる

1966年生まれ。同志社大学大学院修士課程修了。出版社勤務などを経て、医療問題を中心に取材執筆活動を続ける。著書に『新薬の罠 子宮頸がん、認知症…10兆円の闇』(文藝春秋)など。

新刊は『がん検診を信じるな~「早期発見・早期治療」のウソ』(宝島新書)。