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ライフシフト時代の「好きなアナ」「嫌いなアナ」アンケート【第13回】

商品券1万円分を10名様にプレゼント

 今回で13回目を迎える「週刊文春」恒例アンケート企画「好きなアナウンサー」「嫌いなアナウンサー」の募集を開始します。

 このところ、局アナの退社が続いています。TBSの宇垣美里(27)、テレビ朝日の宇賀なつみ(32)に続き、この2月8日に突如、「報道ステーション」前キャスター・小川彩佳(33・テレ朝)の“寿退社”が発表されました。

宇賀なつみアナ ©時事通信社
宇垣美里アナ ©文藝春秋

 相手男性について、小川アナは出演するインターネットテレビ「AbemaTV」で「一般男性、年齢はひとつ上。去年の春頃に出会いました」と報告。華やかなポジションに拘泥せず、潔く人生をシフトした決断に賞賛の声が上がっています。

 振り返れば、昨年の前回アンケートでは、NHKを退職したばかりの有働由美子(49)が好き2位に躍進。昨年10月からは「news zero」(日本テレビ系)のキャスターに就任しています。

昨年2位の有働由美子アナ ©文藝春秋

 本企画は2006年に始まりましたが、第1回のクイーンは、フジテレビの看板アナ・高島彩でした。当時はまだ「女子アナ30歳定年説」が囁かれていた頃。アナウンサーの社会的意義も時代とともに推移し、当人たちの“人生戦略”も変わってきたのかも知れません。

 そんなこの時代、本当に好感度の高いアナウンサーは誰なのでしょうか。あなたが考える「好きなアナ」「嫌いなアナ」(男女1名ずつ計4名)の名前と、その理由を書いて、どしどしご応募ください。

 抽選で商品券1万円分を10名様にプレゼントします。

応募〆切:2019年4月12日(金)18時

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応募要項
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