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「女性ホルモン、すっごい出てるなって」“お尻露出”の長谷川京子 セクシー路線に需要はあるか

「女性ホルモン、すっごい出てるなって」

 10月放送の「グータンヌーボ2」(関テレ)でMEGUMIに「ここ最近エロくなっている」と突っ込まれ、満更でもなさそうに答えていた長谷川京子(41)。発売された16年ぶりの写真集『Just as a flower』にも、女性ホルモンは“すっごい出ている”。

 テーマは〈家庭がありながらも出会ってしまった不可抗力な恋愛〉とのことで、黒いビキニ水着や1カットだけ見えるお尻など、背徳の香りがプンプン漂う。

 高校3年生時からファッション誌『CanCam』の専属モデルを務め、その服装や髪型を真似る女性が続出する「ハセキョー現象」を巻き起こした長谷川。今や2児のママだが、その“露出”はむしろ加速中だ。10月のベストジーニスト授賞式でも背中がぱっくり開いたタンクトップで登場。その一方、ネットではしばしば容貌の変化も話題に。

ベストジーニスト授賞式での長谷川京子 ©時事通信社

「ヨガなどのトレーニングを欠かさない彼女の一番の自慢は背中。舞台挨拶など、頻繁に背中が開いた服を着ています。顔は調子がいい時と悪い時があるのでは」(ファッション誌関係者)

 インタビューでは「40を超えてから自分をさらけ出せるようになった」と語っているが……。

「昨年、長女が名門小学校に入学し、子育てが一段落。長谷川さんは40歳の誕生日には子供を夫に任せ、友人とホテル泊。今夏は子供をイギリスに短期留学のため送り届けたその足で旅行するなど、自分の時間を楽しんでいる」(同前)