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より高度な分散投資を目指す『THE GRiPS(グリップス)』 リスク水準と同程度のリターン(*1)を追求する

アセットマネジメントOne 「One国際分散投資戦略ファンド(目標リスク2%/4%/6%/8%)」

PR提供:アセットマネジメントOne株式会社

『One国際分散投資戦略ファンド(目標リスク2%/4%/6%/8%)
愛称:THE GRiPS』
追加型投信/内外/資産複合

アセットマネジメントOneが年金運用の投資戦略を個人向けの投資信託に採用したのが『THE GRiPS』だ。進化したバランス型ファンドといわれる同ファンドの魅力に迫る。


守りの機能を高めた運用 先物を使ってリスク管理

アセットマネジメントOne
投資信託プロモーション第二部
次長/チームリーダー
馬場 浩美 氏
アセットマネジメントOne
投資信託プロモーション第二部
次長/チームリーダー
馬場 浩美 氏

 アセットマネジメントOneが2019年11月末に設定した『THE GRiPS』が話題だ。同ファンドが採用する同社独自の運用戦略は既に年金運用などで実績があり、その残高は1.6兆円を超える。「既存のバランス型ファンドに比べて、徹底した分散により守りの機能を高めた点が『THE GRiPS』の大きな特長です」と語るのは同社の馬場浩美氏。さらに「守りを強化したことで、中長期的にリスク水準と同程度のリターンを目指せる商品になりました」と強調する。

 下図のように例えば国内株式など16%程度のリスク(値動き)がある投資対象の場合、リターンが8%なら相応の評価を得られるのが一般的だが、「当ファンドでは、目標リスク(*2)8%であれば、年率8%程度のリターンの獲得を目指します」。

 先進国債券並みのリスクで、国内株式に匹敵するリターンを目指す背景には、同ファンドの高度な分散投資がある。投資対象は、国内外の株式や債券、商品など現状25資産におよぶ。さらに先物取引を活用する点がポイントだ。「リターンの獲得ではなく、効率的にリスク要因をコントロールするために先物取引を使います」。

 先物特有の「売り」や「レバレッジ」といった手法を加えることで、分散投資の選択肢が8000億通り以上になる。これらを活用することで、市況に合わせたより緻密な運用が可能となった。「守りの機能を高めながらも下落局面からの戻りも早く、長期で安定的に収益を積み上げたい方におすすめです」。4種類の目標リスクの中からニーズに合わせてファンドを選べる点もうれしい。守りを重視しながら安定的に資産を増やす手段として活用したいファンドといえそうだ。

 

*1 リターンは信託報酬控除前の水準であり、一定水準のリターンが達成されることを約束するものではなく、実際の運用成績がマイナスとなる可能性があります。
*2 目標リスクは中長期的なリスク水準の目標値であり、常にリスク水準が一定であること、あるいは目標値が達成されることのいずれも約束するものではありません。

THE GRiPSの目標リスク*2と各資産のリスク水準

※上記は、各資産の価格変動リスクを示したものです。
※各資産の使用指数●国内株式:東証株価指数(TOPIX)(配当込み)●先進国株式:MSCIコクサイ・インデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)●新興国株式:MSCIエマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)●国内債券:NOMURA-BPI総合●先進国債券:FTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース、為替ヘッジなし)●新興国債券:JPモルガン・エマージング・マーケット・ボンド・インデックス・プラス(円換算ベース、為替ヘッジなし)
※リスクは2009年9月末~2019年9月末の月次リターンをもとに算出した年率標準偏差です。
出所:ブルームバーグのデータをもとにアセットマネジメントOne作成
※上記は過去の情報であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

指数の著作権等●MSCIコクサイ・インデックスおよびMSCIエマージング・マーケット・インデックスに関する著作権、知的財産権その他一切の権利はMSCI Inc.に帰属します。また、MSCI Inc.は同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。●FTSE世界国債インデックスは、FTSE Fixed Income LLCにより運営されている債券インデックスです。同指数はFTSE Fixed Income LLCの知的財産であり、指数に関するすべての権利はFTSE Fixed Income LLCが有しています。●東証株価指数(TOPIX)は、株式会社東京証券取引所((株)東京証券取引所)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利は、(株)東京証券取引所が有しています。●NOMURA-BPI総合の知的財産権その他一切の権利は野村證券株式会社に帰属します。なお、野村證券株式会社は、同指数の正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、ファンドの運用成果等に関して一切責任を負いません。●JPモルガン・エマージング・マーケット・ボンド・インデックス・プラスに関する著作権等の知的財産その他一切の権利はJ.P.モルガン・セキュリティーズ・エルエルシーに帰属します。

INFORMATION

【お問い合わせ先】アセットマネジメントOne 

コールセンター
0120-104-694 受付時間:営業日/9:00~17:00
http://www.am-one.co.jp/

■お客さまにご負担いただく手数料等について
下記手数料等の合計額等については、購入金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。詳細については、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
【ご購入時】購入時手数料:購入価額に上限3.3%(税抜3.0%)を乗じて得た額 スイッチング手数料:スイッチング時の購入価額に上限3.3%(税抜3.0%)を乗じて得た額 ※スイッチングの際には、換金時と同様の費用、税金(課税対象者の場合)がかかります。【ご換金時】換金時手数料:ありません。信託財産留保額:ありません。【保有期間中(信託財産から間接的にご負担いただきます。)】運用管理費用(信託報酬):ファンドの日々の純資産総額に対して、記載の料率を乗じて得た額●THE GRiPS 2%:年率0.803%(税抜0.73%)●THE GRiPS 4%:年率1.133%(税抜1.03%)●THE GRiPS 6%:年率1.463%(税抜1.33%)●THE GRiPS 8%:年率1.793%(税抜1.63%) その他の費用・手数料:組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用、外国での資産の保管等に要する費用、監査費用等が信託財産から支払われます。(その他の費用・手数料については、定期的に見直されるものや売買条件等により異なるものがあるため、事前に料率、上限額等を表示することができません。)※上場投資信託(ETF)は市場の需給により価格形成されるため、上場投資信託(ETF)の費用は表示しておりません。※税法が改正された場合等には、税込手数料等が変更となることがあります。

■ファンドの投資リスク
くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。基準価額の変動要因は、次に限定されるものではありません。
市場(価格変動)リスク、デリバティブ取引等に関するリスク、資産配分リスク、為替変動リスク、金利変動リスク、流動性リスク、信用リスク、カントリーリスク 各ファンドは、デリバティブ取引等を通じて、世界(日本を含む)の株式、債券、通貨、商品等の値動きのある資産等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資します。このため、株式・債券・商品市場の変動、デリバティブ取引等、収益率の悪い資産への配分比率が大きいこと、為替相場・金利の変動、組入有価証券等の発行者にかかる信用状況の変化、市場に十分な需要や供給がないため取引を行えないまたは取引が不可能となること、投資対象国・地域における政治・経済情勢の変化等の影響により、組み入れた資産等の価格が下落し、基準価額が下落することがあります。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。

■お申込みに際しては、販売会社からお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

当広告は、アセットマネジメントOne株式会社が作成したものです。当広告は、アセットマネジメントOne株式会社が信頼できると判断したデータにより作成しておりますが、その内容の完全性、正確性について、同社が保証するものではありません。また掲載データは過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。当広告における内容は作成時点(2019年12月9日)のものであり、今後予告なく変更される場合があります。投資信託は、預金等や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。加えて、証券会社を通して購入していない場合には投資者保護基金の対象にもなりません。投資信託の購入金額については元本保証および利回り保証のいずれもありません。投資信託は、投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合がありますが、これによる損失は投資者のみなさまが負担することとなります。

 

商号等:アセットマネジメントOne株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第324号
加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

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