昭和34年(1959年)創刊の総合週刊誌「週刊文春」の紹介サイトです。最新号やバックナンバーから、いくつか記事を掲載していきます。各号の目次や定期購読のご案内も掲載しています。

文藝春秋7月号(6月10日発売)「私の選んだベストブランド」プレゼント

PR

「文藝春秋」7月号(6月10日発売)はいかがでしたでしょうか? 抽選で以下の3つの賞品をプレゼントいたします。郵便はがき、もしくは以下の応募フォームより、ご希望の賞品を1つ選んでご応募ください。また、商品紹介に続く「私の選んだベストブランド」記事もぜひ合わせてご覧ください。

応募方法
[応募フォームへ]
をクリックして必要事項を記入の上、ご応募ください。郵便はがきでのご応募については「文藝春秋」7月号をご覧ください。当選発表は提供各社による賞品の発送をもって代えさせていただきます。


締切

2020年7月9日(木)

応募フォームへ

※お寄せいただいた個人情報は抽選と賞品の発送にのみ使用いたします。

A賞(18名様)

玄海酒造
本格麦焼酎2本セット(各720ml)

https://www.mugishochu-iki.com/

B賞(27名様)

中田食品
紀州南高完熟梅干 しらら
500g(20粒)木箱入り

https://www.nakatafoods.jp/

C賞(15名様)

リンベル
スマートギフト
11000ポイント分

https://www.ringbell.co.jp/smartgift/

ロマンチックな出会い

辰巳琢郎●俳優

 お酒も料理も地産地消が一番おいしい。TVの取材で壱岐島の玄海酒造を訪ねた時に味わった「壱岐焼酎」のこだわりにとても興味を持ちました。「壱岐焼酎」はWTOが地理的表示を認めたお酒の一つで、原料に米麹1対大麦2を使うのが特徴です。壱岐ならではの「米と麦のロマンチックな出会い」ですね。「壱岐スーパーゴールド22」を飲むと、その時の壱岐の自然豊かな風景を思い出します。この壱岐焼酎の特長は麦焼酎独特の香ばしさに加えて優しい甘い香り。壱岐産アムスメロンを使った生ハムメロンととても合いそうです。


お守りに梅干1粒

中井美穂●アナウンサー

 梅干といえば、子供の頃、風邪をひくと祖母が作ってくれた梅干番茶や梅干粥。その頃の楽しかった会話や温度感を思い出して安心できるものなので、1日1粒が私のお守りみたいになっています。昨年「世界陸上」の取材で行ったドーハでも、暑い国だったので、梅干を常に携帯して口にしていました。おかげで夏バテもせず頑張れました。中田食品の「しらら」は袋を開けた時の香り、果肉の柔らかさ、やさしい甘酸っぱさ、1粒で満足感を味わえる贅沢な梅干。梅どころの和歌山で丁寧に作られているのを感じます。個包装は人に配るにも丁度いいですね。


ギフトのおもてなし

三田啓子●玄冶店濱田家 女将

 おもてなしをするように贈り物をしたい。それが私の贈り物選びのモットーです。相手が本当に欲しいものを、欲しいタイミングで受け取っていただけるのがリンベルの「スマートギフト」。一流の食や品はもちろん、エンターテインメントから学びまで体験できるギフトもあって、選ぶ驚きと喜びがあります。ポイントを加算してギフトを選べるのも、ありそうでなかったスマートなおもてなしですね。濱田家にも、「今まで敷居が高かったけれど、やっと来られました」と「スマートギフト」でいらっしゃるお客様もいて、嬉しい出会いがあります。