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一時金が計上されていないことの意味

 眞子さまは昨年11月13日に結婚の意思を明確にした「お気持ち文書」を発表し、秋篠宮も11月20日の誕生日会見で「結婚を認める」と発言している。そのような状況下で一時金が計上されていないことは、宮内庁として、2021年度内に結婚の状況は整わない、と見ていることを示唆している。

歌会始に臨まれる天皇皇后両陛下 ©共同通信

 宮内庁に「一時金が計上されていないのは事実か」と確認すると、「間違いありません」(宮内庁総務課報道室)と認めた。

 3月31日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」および4月1日(木)発売の「週刊文春」では、3月26日の歌会始から垣間見えた眞子さまのお気持ちや、佳子さまの素顔、今年20歳を迎え、来年から歌会始に参加される愛子さまの文章力などを報じる。

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