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「オペレーターが共有画面を見ながら操作方法を説明」初心者・高齢者も安心の「外貨保有のためのFX」という発想

AIゴールド証券『くりっく365』

PR提供: AIゴールド証券

世界的にインフレ傾向が強まっている。インフレ対策には、資産の一部を外貨で保有しておくことが有効だ。その際の有力な選択肢として、「安心」「透明」「信頼」の取引所FXを紹介しよう。

インフレ防衛策には外貨を持つことが有効

 国内がインフレになると、日本円の価値は下がり、相対的に外貨の価値が上がる。資産の一部を外貨で持つことは、インフレ対策に有効な手段なのだ。

 外貨を持つ手段としては、FX(外国為替証拠金取引)を検討したい。「当社のFXは、東京金融取引所という公的な取引所で取引される『くりっく365』です。取引所の厳格な参加基準に適合した事業者だけが受託できる、安心感の高いFXといえます」と話すのは、AIゴールド証券コンサルティング部部長の仲野康之氏だ。一般的なFXは「店頭FX」と呼ばれ、顧客が直接事業者と相対で取引を行う仕組み。取引レートは、各事業者の裁量に任されているため、やや透明性に欠ける傾向にある。一方、『くりっく365』は、マーケットメーカーと呼ばれる複数の金融機関が提示する取引レートの中から取引所が最良のレートを選択し顧客に提示する。そのため透明性の高い価格提供が強みだ。仲野氏は「FXは外貨預金の代替としても利用できます」と話す。FXでは為替損益のほかにスワップポイントという金利差相当額の受け取り・支払いがある。この仕組みを利用することで外貨預金の金利収入と同様の投資効果が期待できる。

「オンライン取引に不慣れな初心者や年配の方もご安心ください。オペレーターがインターネットを通じて、お客さまと同じ画面を見ながら操作方法を説明するサービスもあります」と仲野氏。手厚いサポートと共にFXを始めてほしい。


免責事項
本記事は、お客様の投資判断の一助としていただくためのものですが、資料や解説者の意見、および将来の見通しが正しいとは限りません。
意見、見通しを参考にする、しないなど、その見極めも含めて、取引の判断はお客様ご自身で行ってください。
なお、本記事におきまして、取引の仕組みをわかりやすく説明しておりますが、取引の仕組みを十分に理解しても、取引の損益につきましては、お客様のご判断や相場状況、各種リスクによりますのでご注意願います。

為替証拠金取引のリスクについて
■くりっく365は為替レートやスワップポイント(金利差調整分)の変動に伴い損益の発生する商品であり、元本や収益が保証されるものではありません。
■くりっく365は取引の額が、預託された証拠金に比して大きくなる(レバレッジ最大25倍まで)ため、差入証拠金以上の損失が生じる場合があります。
また、建玉を維持するために追加で証拠金を差し入れる必要が生じる場合があります。
■くりっく365で提示する為替レートには価格差(スプレッド)があります。
■手数料はお客様の選択された取引コースにより異なります。
【総合コース】1枚あたり片道1,100円(税込)(ただし、媒介口座をご利用の場合は1,100円のうち770円が媒介手数料となります)。
【インターネットコース】1枚あたり片道220円(税込)(ただし、媒介口座をご利用の場合は220円のうち110円が媒介手数料となります)。
■注文の発注、およびポジションを維持するために必要な証拠金額は通貨ペアによって異なり、1枚あたり、30,000円~70,000円(2021年6月7日現在)です。
なお、必要証拠金額は所定の計算式により毎週見直されるため、変更される場合があります。
■お取引に際して、必ず契約締結前交付書面(取引所為替証拠金取引説明書)、為替証拠金取引口座設定約諾書、約款ならびにお客様向け資料の内容をよく読み、ご理解のうえお客様ご自身の判断でお取引ください。
■「くりっく365」及び「取引所FXくりっく365」は、株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している「取引所為替証拠金取引」の愛称として使用するものです。
■お客様の個人情報は、AIゴールド証券からのセミナー案内、相場情報の提供、勧誘以外の目的では利用いたしません。
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