文春オンライン

連載THIS WEEK

「キングダム」作者との破局で「マジで2年間無駄にした気がする」

「ボクサーの井岡一翔や爆笑問題の田中裕二などと噂になったが、決定的な話は取れず。17年に関ジャニ∞の村上信五宅に泊まる姿を『フライデー』がキャッチするも、双方否定したまま破局した」(女性誌記者)

 そして20年8月、人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏との熱愛を「週刊ポスト」がスクープ。

「原とは番組の取材で出会い猛アタック。ラジオで交際を認めたが『ハッピーとは言っちゃダメみたい』と複雑な胸の内を吐露した。直後、2人が出会った時に原には妻と3人の子供がおり、元アイドルとも交際していた“略奪愛”が文春で報じられたのです」(同前)

小島瑠璃子 ©AFLO

 原との破局後、ラジオで「マジで2年間無駄にした気がする」と発言した小島。

「SNSでもバストが『DからEカップにアップ』など奔放な発言を繰り返し、“炎上クイーン”と呼ばれるように」(芸能デスク)

 今年3月にはテレビのレギュラーが2本にまで減少。

「事務所も後輩の井上咲楽の売り出しにシフトチェンジ。小島は一昨年、母親を社長にアパレルや不動産を手掛ける会社を設立し、その頃から中国での仕事を考え始めたようです」(同前)

 9月22日に出演した「かまいたちの知らんけど」(MBS)で「私は独り身で、自分の人生のことだけ考えればいいので。やりたいことは10個くらいある」と語った小島。中国で“キングダム”を築いてほしい。

ツイッターをフォローして最新記事をいち早く読もう

週刊文春をフォロー