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【特集】密会写真、証拠音声…文春が掴んだ「決定的瞬間」

「週刊文春」編集部
ニュース 社会
 

 動画、音声、写真…これまで「週刊文春」は関係者証言以上の真実を伝えてきた。政治から芸能まで、小誌がキャッチしたあの事件・騒動の“決定的な瞬間”をまとめました。

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古閑美保が夫の親友に「秘密♡のアプローチ」《路チュー撮》

 

 かつての賞金女王がこの夜見せたのは、さすがのスーパープレーである。11月2日に離婚が明らかになった古閑美保(40)は、そのわずか2日後、思いも寄らぬリカバリーショットの数々で、ギャラリーたちを沸かせた。

 

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古閑美保 離婚の裏に“禁断愛” 夫の親友と路チュー&同棲撮

 

 11月4日、金曜の夜。東京タワーから程近いビルの地下にあるゴルフスタジオは、15人ほどの客で賑わっていた。この日は同スタジオのオーナーで元プロゴルファーの野田早人(33)の誕生日。そこにタクシーでやってきたのは元賞金女王・古閑美保(40)。プロゴルファー・小平智(33)との離婚が報じられた直後のことだった。

 

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《音声入手》寺田総務相“脱税疑惑”「国会虚偽答弁」証拠音声を公開する

 

「そうした実態は全くございません――」

 10月17日、衆院予算委員会。妻の政治団体の“脱税疑惑”について問われると、寺田稔総務相はそう答弁を始めた――。

 

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秘書官が“告白” 寺田総務相 妻代表の政治団体で“脱税”していた

 

宏池会の創設者、池田勇人元首相の孫を妻に持つ寺田稔総務相。政治資金を所管する官庁のトップだ。ところが収支報告書を精査したところ、妻を巡る不透明なカネの流れが発覚。小誌の取材に大臣秘書官が明かしたのは――。

 

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人間国宝・片岡仁左衛門(78)、年下女性との“身替ウォーキングデート愛”《激写》

 

 浮気者の山蔭右京は、召使いに身替りを命じて座禅を組ませ、妻に黙ってこっそり屋敷を抜け出した。若い遊女との逢瀬を楽しんだ右京が揚々と帰宅すると――。

 

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片岡仁左衛門(78)37歳下女性と嚙みつき不倫撮

 

 歌舞伎界を代表する名役者に恋をした壇蜜似の女性は、公演に通いつめ、会社も辞めた。そして2年前、公園でキスを交わし、大阪公演で熱い夜を過ごし、彼女の体中には…。熟女キャバクラで働きながら、今も続く人間国宝との道ならぬ恋。

 

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《W短パンデートを激写》岸田派財務政務官・金子俊平議員(44)と“10歳下秘書”愛人「密会現場」

 

 妻子ある金子氏だとしても、ドライブだけなら目をつむる。だが、女性の暮らす都内のマンションで度々夜を明かすのであれば話は別だ。小誌の直撃に金子氏は果敢にも“難所越え”を試みた。果たして彼は、かくも大きなうねりを治めることはできるのか――。

 

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“祖父も父も大臣”岸田派財務政務官の短パンデート撮 10歳下秘書を愛人に…

 

 円安が一気に1ドル=145円目前にまで加速した9月14日朝。東京・中央区のマンションから、長身の男が姿を現した。

 財務大臣政務官の金子俊平氏(44)だ。シャツの第2ボタンを外し、ワイルドな雰囲気を漂わせている。彼が前夜から滞在していたこのマンションは、妻子の待つ自宅ではなかった。

 

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「仕組まれた試合はしない」アリ肉声テープ入手! 鬼のスタミナ 卍固め開発で弟子の足を折った “伝説の1戦”の真実《音声あり》

 

 音源を再生すると、やや甲高い声の持ち主が、抑揚を抑え言葉を紡いでいく。

 名指しされた“猪木”とは当然、日本のプロレスラー・アントニオ猪木(享年79)。そして、喋り続ける声の主は、当時のWBA・WBC統一世界ヘビー級チャンピオンのモハメド・アリその人だ。

 

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《音声入手》「下品な害虫」准看護師学校 女性理事長の暴言音声

 

 埼玉県川口市のある准看護師学校では、入学した生徒のうち約半数が自主退学する。日本医師会の調査によれば准看護師学校の卒業率は約75%(令和2年度)。異常な数字である。

 

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《動画入手》下村博文元政調会長 統一教会系陳情を「党公約に入れろ」

 

 統一教会との関係を巡る点検結果を公表した自民党。岸田首相は「重く受け止める」と述べたが、本当に実態を解明できたのか。小誌が入手した一本の動画には、教団側の要望を政調会長が党公約に反映させていく様子が――。

 

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自民党と統一教会 癒着「写真」「文書」入手!

 

 自民党と統一教会の関係は一体、どこまで根深いのか。小誌が今回入手した写真や文書を徹底検証すると、教団側が組織的に自民党に浸透し、選挙協力を期待する議員の側もそれを受け入れてきた実態が浮かび上がってきた。

 

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《音声入手》3年生20人が退部 千葉サッカー強豪校監督「パワハラの中身」

 

〈ある部活で監督の体罰が横行している。この連絡が監督に知られると生徒が報復されてしまう〉

 スポーツ名門校として知られる千葉県の木更津総合高校。匿名の保護者から学校に“通報”があったのは、6月下旬のことだった。

 

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《音声入手》角川の競合を排除「私は絶対認めない」森喜朗「天の声」音声

 

 出版社枠の五輪スポンサーについて、森会長が語る音声が残っている。「講談社だけは相容れない」「こんなものを認めるなら辞めようと思う」。そして講談社は排除され、電通元専務がKADOKAWAを――。

 

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お見送り芸人しんいちの熱愛女性“お見送り撮”

 

 助手席に美女を乗せた高級スポーツカー「BMWi8」は都心の幹線道路を悠々と走り抜けると、やがて住宅街の駐車場へと滑り込んだ。

 8月3日の夜11時、運転席にいたのはお見送り芸人しんいち(37)である。

 

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《スクープ写真》美女を“お見送り“した芸人の正体は? 先輩・吉村崇からもらったBMWのスポーツカーに乗って…

 

 先輩芸人にもらった高級車で美女とドライブするの、好き〜♪

 高級スポーツカーの証であるガルウィングドアがゆっくり開くと、運転席から降りた男は、女性を助手席へとエスコートした。

 

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元電通専務 捜査報道直後に五輪組織委が300人BBQ《現場写真を入手》

 

 快晴の空の下、ジョッキでグイッとビールを流し込む男性。マスクを顎にずらし、白い歯を見せて語り合う若い男女。7月23日、東京・国立競技場近くのビアガーデンで、BBQパーティーが開かれていた。ある男性のポロシャツの背中には「TOKYO2020」のロゴ。参加者は、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の元職員たちだ。

 

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「420万振り込みますね」東証上場システナ会長の“パパ活”写真

 

 7月19日午前9時、神奈川・逗子マリーナは雨だった。客室数わずか11室の「マリブホテル」3階の最上級スイートルーム。白いガウン姿の初老男性は、窓際の椅子に腰かけ、ヨットハーバーを見つめながら、傍らの女性と親しげに言葉を交わしていた――。

 

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1着30万の野球ユニ風Tシャツ…年商650億の巨大IT会長、“偽りのペアルック愛”をスクープ撮!

 

 迎えの車の後部座席に体を沈め、男は頬を緩ませた。今日は“娘”との約束の日だ。

 6月3日の午後3時すぎ、車が滑り込んだのは都内のタワーマンションだった。お付き運転手にエスコートされ、男は足取り軽やかに中へと消えた。男の名は逸見愛親(へんみよしちか)。年商650億円を誇る巨大IT企業「システナ」の創業者にして会長だ。

 

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藤田菜七子騎手24歳 うれし恥ずかし“乗り替わり愛”〈撮〉

 

 朝の琵琶湖畔を悠々と走り抜けた大型SUVは、やがて駅前の通りに軽快なエンジン音を響かせた。運転席の男性が微笑むと、隣に座るJRAの騎手・藤田菜七子(24)もまた、笑顔で応じる。気怠そうに列をなす通勤の車を横目に、2人が乗ったSUVは、とあるマンションの駐車場へと吸い込まれていった――。

 

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フェンシング金メダリストが元カノとサンオイル密着写真 助成金で日本代表沖縄合宿

 

 6月20日、梅雨が明けた沖縄には夏の太陽が照り付けていた。プールサイドのデッキチェアに横たわるビキニ姿の女性の足元に、黒のタンクトップから真っ赤な肩をのぞかせたサングラス姿の男が腰かける。女性はおもむろに上半身を起こすと、バッグからサンオイルを取り出して――。

 

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フェンシング女子メダリスト23歳が路上キスする“代表内不倫” 男33歳は“引責引退”も…

 

 仕事帰りの人々が行き交う夕暮れの駅前。カフェを後にした男女は路地裏へと歩みを進め、そっと手をつないだ。手足が長い細身の男性と、まだあどけなさが残るショートカットの女性。二人は周囲を確認すると、別れを惜しむかのように唇を重ねた――。

 

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とんねるずの盟友 フジ新社長の伊豆温泉不倫写真

 

「ライブ中には氣志團の綾小路翔さんから『フジテレビの新社長も今日は来ています!』と紹介されていました。港さんは木梨さんのファンから声を掛けられることもありましたが、気さくに応じていましたよ」(ライブの観客)

 5月23日、東京・お台場。「とんねるず」の木梨憲武(60)が氣志團とコラボしたライブ「THE TAIMAN」の会場に陣中見舞いにやってきたのは盟友でフジテレビ新社長に内定した港浩一氏(70)である。

 

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source : 週刊文春

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