プロフィール

北川 真紀

きたがわ まき

東京大学大学院博士課程

89年滋賀県生まれ。会社勤務を経て大学院生に。専門は文化人類学。現在は、地下水、気候変動、野生動物等をテーマに福井県大野市にて住み込みのフィールド調査を実施している。季刊誌「TURNS」では、2018年8月号から大野市での暮らしをつづったエッセイ「オフグリッドな移住実験」を連載中。