毎日のシャンプー時間を、頭皮から顔印象を引き上げる「新・上向き習慣」へ。大人の肌悩みに向き合ってきたFTC(エフティーシー)が今、ヘアケアの常識を塗り替えようとしている。
今、ヘアケア界に異変。“シャンプー新世紀”が始まった!
今、ヘアケアの世界に異変が起きている。ずばり、シャンプーが単に“髪を洗うもの”ではなくなりつつあるのだ。半世紀以上、シャンプーは“なりたい髪質”に導くための模索を続けてきた。洗うこと=ヘアケアであり頭皮ケア、という法則が常識となってもう久しい。でもその延長ではない“シャンプー新世紀”がもう始まっているということ。例えば、美髪成分高配合といった次元の違う髪質補修を行うシャンプーが現れたり、育毛系の新しい技術が導入されたり……。何よりも“スキニフィケーション”における革命、つまりスキンケア発想の先進性が新たなジャンルを作り出そうとしているのだ。
そんな中でも注目すべきは「頭皮も顔の肌と地続きである」という考え方のもと、“洗うリフトケア”に挑むシャンプーが登場していることである。それがFTCの最新作。美のカリスマ君島十和子さんがプロデュースする、ベストセラーシャンプー、待望の進化形である。
累計販売100万本超のベストセラーがリニューアル。きめ細やかな泡が頭皮環境を整え、根元からふんわり立ち上がる髪へ。スカルプブラシ(写真左・非売品/なくなり次第終了)は定期購入3回目の方に贈呈。握りやすいハンドルで、頭皮に着実にフィット。シャンプー 500ml ¥6,380(税込)、トリートメント 500ml ¥6,820(税込)
頭皮を引き締めることで、顔印象までリフトケアできないか?
「スキンケアだけでは限界があるリフトケアを、頭皮を整えるシャンプーでも実現できないか?」。そう考えた処方がまず極めてユニーク。何となくではなく明らかに“顔印象までが引き上がる”仕上がりに挑むのだ。頭皮の炎症を抑えつつpHバランスを整え、引き締めていくという、頭皮対応だけでもレブリン酸など特殊な4成分を投入。健康な頭皮を育てながら引き締めていくという本気が伝わってくる。だから驚くことに、一般的には頭皮にはつけないトリートメントにも、頭皮もケアする火山由来の天然VOLCAパウダーを採用、頭皮に積極的に塗布してほしいと訴える。かくして様々に常識を塗り替えられたのも、FTCが長年大人の“肌悩み”に幅広く答えてきたブランドだからこそ行きつけた境地。単なるスキンケア発想ではなく、あくまで顔印象までのエイジングケアを目指す頭皮アプローチなのである。
顔の毛穴を引き締めるだけでも顔印象が変わるとされており、頭皮から全体を大きく引き締めることが、いかに確かな実感をもたらすかわかるはず。だからこれは、シャントリの進化形であると同時に、“インバスのエイジングケア革命”とも言えるのではないか。

大人の髪悩みからも上向き印象を育てる革命的新習慣
もともとFTCのシャントリは、高級ラインにもかかわらずリピート率90%を誇る。それも君島十和子さんが時代の求めに丁寧に寄り添う形で処方を緻密に進化させてきた結果。絶大な支持を得た従来の中核処方は継続。髪内外から“うねり・パサつき”を防ぎ、潤いと輝きで満たすサロン仕上げ級の艶髪は圧巻。もはや香水のレベルと評判の、フランス在住調香師による香りもいよいよ洗練を極めた。
でも今回何より注目してほしいのが、既存の処方も含め、あらゆる特徴が“上向き印象”へと集約されていること! 第三者機関による試験でも実証された髪の立ち上がり、ボリューム、うねりのない美しい毛流れ、毛先まで続く艶、ハリと弾力、まとまりやすさ、艶やかなカラーが続くことまで、全てが若見えのリフト仕上げに繋がっていく。リフト洗いの“十和子メソッド”でほぐして引き上げる提案や、今回特典で付いてくる至福のスカルプブラシも含め、洗うほどにスッキリ上向き印象が積み重なり、思いがけない美しさが目を覚ます。まさに単なるシャントリの誕生ではない、大人世代の希望の星である君島十和子さんが日々導いてくれる、大人美容の革命的新習慣、そう言っていいのではないだろうか。
提供/FTC 0120-35-1085(10:00~18:00)
写真:吉田健一