映画から広がる世界の先へ!
3月、6月、9月、12月の年4回刊行
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映画『殺し屋のプロット』
「記憶が失われていく中でも、息子との約束を守れるのか?」脳科学者・茂木健一郎が“老ヒットマンの物語”に読み取った“現代ならではのテーマ性”
一角 二朗
2025/12/04
フェンシングの試合相手を刺した兄の“殺人”は故意だったのか? 事故だったのか? 揺れる弟の一言がもたらす衝撃のラスト【『ピアス 刺心』レビュー】
真魚 八重子
2025/12/05
「ワンオペ育児のさなかに感じた、社会から切り離されたような孤独からこの映画は生まれました」映画『佐藤さんと佐藤さん』岸井ゆきの×天野千尋監督対談
映画『佐藤さんと佐藤さん』岸井ゆきの×天野千尋監督対談 後編
相澤 洋美
2025/11/28
NEW
【初の劇場公開】黒沢清、斎藤工も絶賛する、パラレルワールドで展開する悪夢のような傑作はいかにして生まれたのか【インタビュー『アフター・オール・ディーズ・イヤーズ』】
週刊文春CINEMAオンライン編集部
11時間前
重油まみれのペンギンを保護したら「なぜか懐かれてしまった」…アルゼンチンの英語教師に起きた“心温まる奇跡” 『ペンギン・レッスン』を採点!
シネマチャート
「週刊文春」編集部
2025/12/08
年間ベスト級の傑作サスペンス、針と糸の「必殺仕事人」、魂抉られる悲劇――12月に観たい3本はこれだ!〈『殺し屋のプロット』『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』『少女はアンデスの星を見た』〉
春日太一の「今月の映画3本勝負」
春日 太一
2025/12/06
「あと数週間ですべての記憶が消える」老ヒットマンのもとにほぼ絶縁状態の息子が現れ…マイケル・キートン演じる“属性盛りすぎ”な役柄がそれでも涙を誘うワケ
映画『殺し屋のプロット』
柳下 毅一郎
2025/12/06
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