注意
記事の無断使用は犯罪です
記事にも著作権があります
LINEグループや社内イントラなどで記事のPDFファイルを共有
記事のスクリーンショットを撮って、画像ファイルをSNSに投稿
記事をまとめた内容を
動画にして投稿
週刊文春の記事をPDFや画像ファイルにする行為は「複製」に、多人数への公開は「公衆送信」にあたり、著作権者の許諾を得る必要があります。
週刊文春の雑誌本体をフロア内で回覧する、もしくは記事のタイトル、URLのみを共有すること、概要を紹介することは問題ありません。
記事の原文をすべて読まなくても内容がわかるような「要約」は著作権法の「翻案権」や「同一性保持権」の侵害となり得ます。
記事を勝手にコピー、撮影してSNSに投稿する行為は
著作権侵害にあたります。
悪質な場合は逮捕され、罰金刑や懲役刑が課される犯罪です。
(2025年7月には週刊文春の記事全文をSNSに投稿した人が逮捕、起訴されています)
「文春に掲載されたスクープ写真が勝手に使われている」
など、週刊文春のコンテンツが勝手に使われている事例(著作権侵害)を目撃した方は、
以下の通報窓口フォームに詳細をお寄せください。悪質な場合は、法的措置を検討します。
お気に入り記事