自民大勝の傍らで、“陰の幹事長”は苦戦を強いられた。1万5000票差で辛勝した萩生田光一幹事長代行(62)だ。八王子の創価学会員が語る。
「これまでは自公連立で、泣く泣く萩生田さんに入れていた。やっと萩生田さん以外に投票できて、感無量です」

創価学会関連施設の多くが集まる東京24区(八王子市)。学会票は3万票を超えるとされる。
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source : 週刊文春 2026年2月19日号
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