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いつも手つなぎ 小室圭さん「眞子さん依存」

「週刊文春」編集部
ニュース 社会

不合格だった2度目の試験。だが小室圭さんは、既に職場でも明るさを取り戻しているという。振り返れば、彼の人生には折に触れ、ピンチを救ってくれる存在が現れた。そして今の彼には、最大の“支援者”が傍らにいる。

 

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 4月23日、午後3時半頃。ニューヨーク・ヘルズキッチンの一角に、麗らかな春の陽気に誘われるように、一組のカップルが姿を見せた。小室圭さん(30)と、眞子さん(30)だ。

 
 

「圭さんは半袖Tシャツ姿で、多くのニューヨーカーと同様にノーマスクでした。ヘアスタイルはトレードマークの“ちょんまげ”。長い髪をポニーテールにした眞子さんも、白地のカットソーにデニムとカジュアルな装い。圭さんはスーパーの買い物袋を手にしていました」(NY在住の日系人)

 圭さんは近所の公園を眺めながら、眞子さんの手を取り“恋人つなぎ”。眞子さんは、何かを指さしながら圭さんに語りかける。

 2度目の司法試験に不合格だった圭さん。だが、夫妻は既に前を向いているようだ――。

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source : 週刊文春 2022年5月5日・12日号

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