「僕は仲本工事の妻の愛人でした」相手男性が「乱倫生活」を告白

「週刊文春」編集部

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 10月19日、交通事故による急性硬膜下血腫で亡くなったザ・ドリフターズの仲本工事(享年81)。小誌は先週号で、仲本の妻・三代純歌(みだいじゅんか)(54)の直撃インタビューを掲載した。そこで彼女は「モンスター妻」などと報じられたことに対し「大嘘です」と反論。「今は寂しくて、辛くて、会いたくて。残念で仕方がないです」と夫を偲んだ。だが――。
 

「アイツのことは嘘ばかりですよ」

 そう主張するのは、仲本夫妻の知人A氏だ。そして、こう打ち明けた。

「僕は純歌の愛人でした」

 仲本は1人目の妻と1982年に死別。2人目の妻とは2人の子を儲けた後、2004年に離婚した。そして12年に再々婚したのが、高知県出身で27歳下の純歌だった。

「演歌歌手をしていた純歌は、ライブで高知を訪れた仲本に連絡先を渡して接近。東京に出てきた際に、仲本がアプローチして親しくなったようです」(芸能記者)

仲本は妻に会いに行く途中で事故に

 2人は結婚3年後の15年、目黒区で居酒屋「仲本家JUNKAの台所」をオープン。その後、居酒屋の隣でカラオケスナック「ピンクローズ」を開業した。

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source : 週刊文春 2022年11月10日号

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