高市早苗首相が2月1日午前のNHK「日曜討論」出演を直前に取りやめ、野党が再設定を求めて抗議している問題。実は高市首相側が、生放送の2日前から出演キャンセルを準備していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

官邸関係者が今回の“ドタキャン”の真相を明かす。
有料会員になると、
全ての記事が読み放題
キャンペーン終了まで
-
月額プラン
1カ月更新
2,200円/月
初回登録は初月300円
-
年額プラン
22,000円一括払い・1年更新
1,833円/月
-
3年プラン
59,400円一括払い、3年更新
1,650円/月
既に有料会員の方はログインして続きを読む
※オンライン書店「Fujisan.co.jp」限定で「電子版+雑誌プラン」がございます。ご希望の方はこちらからお申し込みください。
source : 週刊文春 電子版オリジナル
他の記事を読む
- 高市事務所のパー券収入40万円が消えていた!《“裏帳簿”で新発見、政治資金規正法違反の疑い》
- 【極秘リストを入手】高市首相は統一教会に挨拶状を送っていた!《NHK日曜討論「昨日の怪我でドタキャン」は噓…核心証言》【独走スクープ第2弾】
- 《衝撃スクープ》高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に代打を打診したが…」
読み込みに失敗しました




お気に入り記事