「日本列島を強く、豊かにしていく。みなさんと共にがんばります!」
割れんばかりの拍手に迎えられ、弾けるような笑顔でこう語ったのは自民党の元グラドル議員・森下千里氏(44)。彼女が破った相手は10期連続当選の大物、中道改革連合の安住淳共同幹事長だ。大金星を挙げた秘訣とは――。

歴史的な大敗北を喫した中道。その“生みの親”の一人が立憲民主党の幹事長だった安住氏だ。
初回登録は初月300円で
この続きが読めます。
有料会員になると、
全ての記事が読み放題
既に有料会員の方はログインして続きを読む
※オンライン書店「Fujisan.co.jp」限定で「電子版+雑誌プラン」がございます。ご希望の方はこちらからお申し込みください。
source : 週刊文春 2026年2月19日号
他の記事を読む
- 中道共同幹事長・安住淳を破った森下千里(44)の「勘ピューター」《母親が明かす「よそ者、よそ者と言われ…」》
- 「このハゲー!」から9年 参政党・豊田真由子(51)に恩人が絶縁宣言「政治家になったら終わり」
- 《隙あらば「大谷翔平」》国民民主党・玉木雄一郎「妻の覚悟」
読み込みに失敗しました






お気に入り記事