石油危機で大変なご時世に、ディープ・パープルにサインを書いた安いドラムスティックを押しつけたり、MEGUMIに会って美容対談したりと、ミーハーで楽しそうな仕事(?)ばかり報じられている高市総理女王殿下です。
この状況に言いたいことはあるけどそれはおいといて、高市との対談を終えた直後のMEGUMIの言葉には気になるものがあった。
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source : 週刊文春 2026年4月30日号






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