「僕が“霊視”のグループLINEに参加したのは、3月26日のことでした。京都府南丹市に住む友人から『何か視えない?』と頼まれたことがきっかけです。当初、彼女は僕らの霊視をとても頼りにしているように思えたのですが……」
記者の取材にそう答えるのは、京都市内に住む霊能力者を自称する男性B氏で、「週刊文春」4月30日号で登場した女性霊媒師のたま氏とは別の人物だ。この霊能力者が視たものとは――。
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source : 週刊文春 電子版オリジナル
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