「私たち今、学校とかご遺族に対する謝罪の申し入れをしているんですけど、まだ実現していない状況の中でいろいろなことに追われていますけど、まあすごく大変なんですが、なんとか皆さんからの励ましをたくさんいただいておりますので、それを励みにして、この苦境を乗り越えていきたいなと思っています」
4月18日に沖縄県内で開かれた勉強会「沖縄戦の記憶継承プロジェクト 戦争をしない/させないために」。約50人の参加者を前にそう話したのは、辺野古の新米軍基地建設に抗議する「ヘリ基地反対協議会」(以下、「反対協」)の浦島悦子共同代表だ。

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source : 週刊文春
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