「淑女の雑誌から」連載終了のショックから立ち直れずにいる読者の皆さま! 同連載の挿絵を40年間も担当した種村国夫さんに、思いの丈を伺いました。銀座大好き、クルーズ大好きの種村さんのお話に抱腹絶倒です。
(たねむらくにお 漫画家、イラストレーター。1943年生まれ。長崎県出身。70年代から「平凡パンチ」等でイラストレーターとして活躍。83年より「週刊文春」の人気連載「淑女の雑誌から」の挿絵を担当する。旅行が趣味で絵画「世界の100名港」シリーズの他、著書に『話のタネムラ トリノを行く』がある。)

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source : 週刊文春 2024年2月1日号



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