「録音してんじゃねー」真木よう子(41)の“記者のスマホバキバキ伝説”

「週刊文春」編集部

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「岩橋さんだけではなく、色んな方が苦しんでるので」

 

 記者の直撃に言葉を選んでそう語ったのは渦中の女優・真木よう子(41)。

 

 騒動の発端は2月18日放送の『だれかtoなかい』(フジテレビ系)だった。

「憧れの俳優、新田真剣佑について真木は、『エロいんですよ』『初めて孕ませられると思った』と発言。さらに本人を前に放送禁止用語を連発するなど大暴走。オンエア中に行った自身のインスタの生配信でも真木の言動が『セクハラでは』と話題になっていると知るや、ピーポくんのぬいぐるみを叩きつけ、『見てほしくないものだけ見るぅ』と半泣きで絶叫。ファンをドン引きさせた」(番組関係者)

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source : 週刊文春 2024年3月7日号

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