2026年上半期(1月~6月)、文春オンラインで反響の大きかった記事ベスト5を発表します。数千本を超える記事の中で、選ばれるのはどのような記事なのか。

 今回は事件部門の発表です。

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事件部門・第5位:

 5位は「「なんじゃこれは!」と怒鳴り、「出して」と言った課題を受け取らず…広島の中2男子を自殺に追い込んだ男性教師2人の“過剰指導”《調査で「ことごとく不適切」と断定》」(初公開日:2026/05/22)でした。

事件部門・第4位:

 4位は「《懲役は…》「今のオレ、最強だよ。容赦なく殺せるもん」18歳少女を生き埋めにした男たちのその後、法廷で父親は怒りの声を震わせて「極刑以外望みません」(平成27年の凶悪事件)」(初公開日:2026/02/03)でした。

事件部門・第3位:

 3位は「「トイレで浣腸液を500mlも注入」「乳首や陰部をつまむ修行も…」自称“神とつながる力を持つ”男(65)による被害、2人の女性が告発に踏み切るまで」(初公開日:2026/05/28)でした。

事件部門・第2位:

 2位は「《堺市13歳女子中学生自殺》「ほんまうざいねんけど」13歳の女子中学生を自殺に追い込んだ、女子バレー部で起きた“壮絶すぎるいじめ”の一部始終」(初公開日:2026/03/26)でした。

事件部門・第1位:

 1位は「だから28歳女性は死亡した⋯【自宅から見つかったDVD】からわかった16歳年の差夫婦の『あまりに過激な趣味』(平成27年の事件)」(初公開日:2026/06/05)でした。