今回の担当は、「週刊文春」のYデスクです。
やはりこの男の言葉には力がある。改めてそれを実感する大会になりました。
2022年のカタールW杯では『ABEMA』の解説者として登場し、「(アディショナルタイム)7分!?」「オフサイドでしょ!」など、ファン目線での率直な物言いが話題となった元日本代表・本田圭佑さん。今回のW杯ではNHK(オランダ戦)、日テレ(チュニジア戦)、NHK(スウェーデン戦)と、局をまたいで起用されるなど、解説者として引っ張りだこの大活躍を見せています。

オランダ戦では相手FWのガクポ選手について、「11番がめっちゃウザい」「1にガクポ、2にガクポ、3にガクポ」「え、やば!193のウインガー?」と独特なフレーズで解説。チュニジア戦では鎌田大地選手の先制ゴールを「左足ピョンやって、これ。うま~!」と表現したかと思えば、日本の3点目が決まると「ここからはサッカー界でたまにしか出ない『イケイケどんどん』のモードです」と超ノリノリに。

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source : 週刊文春






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