朱鳥によって自分を料理してもらうことを想像し、興奮が止まらない慎輔。しかし、その矢先にショッピングモールに甲高い悲鳴が鳴り響いた……。

次に続く 「ザク! ザク! ザク!」通り魔に腹部を刺さされた弱者男性 重症のはずなのに<満面の笑み>の戦慄