美大時代の友人、トットリ君は、ほぼ40年前、糸井重里さんにTVゲーム『MOTHER』のキャラクター人形の依頼を受け、150体制作した。
昨年、その人形が久々に渋谷パルコの催事で陽の目を見ることになり、ゲームのエンディングロールに出てくる“MODELING TOTTORI”が架空ではなく実在する人物だったことが明かされた。
それは『ほぼ日』のサイトでトットリ君が初めて顔出しインタビュー(「じゅんちゃんもいっしょだったら」を条件に)を引き受けたからである。
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source : 週刊文春 2026年2月19日号






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