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《コンビニ前“路チュー”写真》「見つめ合った2人は人目も気にせず…」“恋多き女”浅田舞(35)がワイルド系新カレシと交わした“真夜中前の熱い接吻”「手つなぎ&お泊まり愛」

 2月19日、午後10時を回った東京・西麻布。目抜き通り沿いの路上で1組のカップルが身を寄せ合う。まじまじと見つめ合う2人の顔は自然に近づき唇を重ねた。

 カップルの女性は、タレントで元フィギュアスケート選手の浅田舞(35)である。

浅田舞 ©時事通信社

「数々の男性と浮名を流し、世間からは恋多き女性、自由奔放というイメージが強い女性です。妹の真央も『愛に生きる大胆な人』と評しているほど」(芸能デスク)

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 浅田といえば、2018年には「ONE OK ROCK」のボーカルTakaとの交際が報じられ、昨年2月には、1000億円の売り上げを誇るパチンコ企業の社長との交際と破局が報じられた。

 そんな彼女が、新たな恋を始めたことが分かった。

浅田の住むマンションに1台のタクシーが

 路上での熱い接吻からさかのぼること2時間前、1台のタクシーが浅田の住むマンションの前で停車した。車内には黒いキャップを被り、髭を蓄えたワイルドな風貌の男性がどっしりと座っている。タイミングを計っていたように、停車と同時に浅田がマンションから出てきて車内に華麗に滑り込んだ。

 浅田と男性は、タクシーを降りると西麻布にある会員制の飲食店に入店。食事を終えた2人は、冬の寒空の下、手をつなぎデートを続け、コンビニ前で冒頭の路チューに至った。

信号待ちの間、ふと見つめ合った後に人目も気にせず大胆な“路チュー”を披露 ©文藝春秋/撮影・谷口亮

 コンビニ前を“キス・アンド・クライ”に変えた浅田のお相手とは何者なのか――。その男性との親密交際ぶりを多くの写真と共に、2月28日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」、及び2月29日(木)発売の「週刊文春」で詳報する。

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