「喉の奥に真新しい傷が」事件性なしの解剖で見つけた“人殺し”が野放しになっている危険性<8人に1人は死因不明>
マンガ『死体は語る』第2話<前編>
監察医の出雲が指摘した同級生の水死体が他殺である可能性。海外の事件であるがゆえに、再捜査もできずにいた刑事・佐倉だが、都内で発生した墜落死事件が真相解明の糸口となる――。
今回公開しているのは第2話<前編>です。(後編はこちらから)
<後編に続く>
次に続く
妻殺しの容疑者が投身自殺!? 自殺説が濃厚の中、刑事が他殺を疑う“呆れた理由”「死体に関してだけは信じてる」