2026年1月から週刊文春が報じてきた高市早苗氏事務所の裏帳簿の存在。統一教会&逮捕社長のパー券購入の隠蔽やNHK『日曜討論』出演キャンセルの真相、高市氏側が統一教会側に挨拶状を送っていたことなどについても週刊文春が他のメディアに先んじて報じてきた。これらのスクープは「週刊文春 電子版」で読むことができる。
【極秘リストを入手】高市首相は統一教会に挨拶状を送っていた!《NHK日曜討論「昨日の怪我でドタキャン」は噓…核心証言》【独走スクープ第2弾】
高市事務所“裏帳簿”が明らかにした統一教会との接点。だが、パーティ券購入だけではなかった。新たに入手した“極秘リスト”にも、教団とのつながりが――。虚…

《衝撃スクープ》高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に代打を打診したが…」
高市早苗首相が2月1日午前のNHK「日曜討論」出演を直前に取りやめ、野党が再設定を求めて抗議している問題。実は高市首相側が、生放送の2日前から出演キャンセルを準備していたことが「週刊文春」の取材で分…

【独占スクープ】高市早苗事務所 統一教会&逮捕社長のパー券購入を隠蔽していた!《裏帳簿を入手》《「買うたれ」54万円分購入も不記載 逮捕社長が告白》《パー券購入を「寄附」と虚偽記載 税控除で「選挙区民を優遇」》
長引く日中新冷戦に統一教会の極秘文書、通常国会冒頭での“自己チュー解散”で、支持率が落ちてきた高市早苗首相。さらに今回、「週刊文春」が入手した高市事務所の「パー券リスト」には…

高市事務所のパー券収入40万円が消えていた!《“裏帳簿”で新発見、政治資金規正法違反の疑い》
指にテーピングを施した右手でマイクを握り、為政者は言ってのけた。 「私を潰したい人はいろんなことやってきます。テレビや週刊誌で何てことを言ってんだろうっていうぐらい、本当にもうあの手この手…

麻生太郎、小川淳也…政治のスクープ記事は他にも
「週刊文春」が報じた政治のスクープ記事は高市氏に関するものだけではない。麻生太郎氏の幻の衆院議長就任や小川淳也・中道代表のSP問題、高市氏の息子の電撃不出馬の真相など政界関係者必読の記事は「週刊文春 電子版」に会員登録するとすべて読むことができる。
麻生太郎(85)が衆院議長を断った!《高市首相が“封じ込め”に失敗》
次の衆院議長人事をめぐる高市早苗首相の振る舞いが、自民党内で波紋を広げている。新しい議長を決める特別国会の召集前に、首相が真っ先に就任を打診した相手が、麻生太郎副総裁(85)だったというのだ。 首相…

小川淳也・中道新代表(54)が警視庁に捨てられた!《初孫にデレデレ、「僕は海馬が大きい」と謎自慢》
中道改革連合の新代表に就任した小川淳也氏(54)。大物の相次ぐ落選で、人材払底の末の選出となった。 この難局に、「君は代表たり得るのか」との声も聞かれるが、果たして――。 壊滅的敗北を喫した衆院選の…

【独占スクープ】高市早苗 夫・山本拓と息子・山本建の「禁断の世襲ビジネス」《息子が社長のバイオ会社に“利益誘導”》《息子の「ゴリ押し出馬」にライバルは「総理の息子に逆らえない」》
「衆議院を解散する決断をいたしました」。宰相は国民生活を無視した“自己チュー”な事情を隠し、テレビカメラに微笑みかける。さなか、彼女の夫を継ぐ息子には様々な疑惑があった――。…

高市早苗首相の義息「不出馬」で大混乱!自民支部は公明候補を「支持」
「国会で地元のために何をしてきたのか、仕事ぶりを見ていただけたのかな」 そう語ったのは福井2区から無所属で出た斉木武志氏(51)。自民党から追加公認が発表されたが――。「斉木氏は昨年、日本維新の会を…

安倍銃撃事件の当日、“高市首相・最側近”佐藤啓副長官は統一教会集会に招かれていた!《自民調査に「支援なし」と虚偽回答》
通常国会冒頭で解散し、2月に投開票へ――。その報道は瞬く間に広がった。だが、党内への根回しも不十分で、解散すれば年度内の予算成立も困難。批判が渦巻くなか、なぜ首相は動いたのか。背景には最側近の疑惑が…

【独占入手】統一教会マル秘報告書 3200ページがしめす自民党との蜜月「高市早苗氏が総裁になることが天の最大の願い」《長島昭久・前首相補佐官は合同結婚式を挙げていた》《萩生田光一が受け取ったエルメスのネクタイ》
「TM特別報告」と題された極秘文書が、再び自民党を揺るがしている。安倍晋三元首相、萩生田光一幹事長代行、そして高市早苗首相の名前も。全3200頁にも及ぶ文書からは、教団と自民党の蜜月が改めて浮き彫り…

【証拠メール入手】小泉進次郎「卑劣ステマ」を暴く!|自民総裁選 茶番劇の舞台裏
「石破さんを説得できたのスゴい」「泥臭い仕事もこなして一皮むけたのね」―― 選対幹部から進次郎動画にヤラセ書き込みの指示が出た。“例文集”には歯の浮くような文言や、他候補への…

林芳正総務相の「運動員買収」を告発する《昨秋の衆院選で大量の現金バラマキ》
高支持率でロケットスタートを切った高市早苗内閣。閣僚たちを“精密検査”すると、浮かび上がったのは不可解な“還流”、不謹慎な発言、奇妙な側近の存在、そし…


