見るからに食べ応えある、迫力の牛肩ロース300g

 

 キター!

 牛肩ロース300g、この迫力!

 とにかく厚みがしっかりしていて、見るからに食べ応えがありそうです。

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 ステーキ単体だと分からなかったかもしれませんが、サラダやご飯と並べると、その大きさが分かりますよね。

 ジュージューという音もまたご馳走です。

 

 ほどよい焼き加減でミディアムレアな感じ。

 肉好きにはたまりません。

 

 噛みごたえと柔らかさのバランスが良く、肉の甘みもあります。

 個人的にステーキといったら赤身派なので、こういう肉肉しい肉(肉多いな……)は、めっっちゃ好物。

 ソースは例の「ステーキ醤油」を。

 たしかに食べたら分かった!

 旨みもしっかりあって、普通の醤油にしなくてよかった。

 

 お肉をたらふくいただきつつ、箸休めにキムチでライス。

 これまた美味しいに決まっている。

 ここへきて、ステ松のサラダバーの偉大さに気づきました。

 普通、サラダでライス食べれないですよね。

 サラダバーに、キムチやナムルがあるというのは、単なるサラダの取り放題ではなく、考えようによっては、通常の松屋におけるサイドメニューが何種類も取り放題という状態なのです。