2026年上半期(1月~6月)、文春オンラインで反響の大きかった記事ベスト5を発表します。数千本を超える記事の中で、選ばれるのはどのような記事なのか。

 今回は社会部門の発表です。

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社会部門・第5位:

 5位は「トランプ氏が“まさかの削除”…SNSにアップした「一枚の画像」がアメリカで猛批判された理由」(初公開日:2026/04/26)でした。

社会部門・第4位:

 4位は「絶海の孤島・青ヶ島在住の41歳女性が語る、「日本一人口の少ない村」の“ディープすぎる年末年始”「忘年会では、飼っている鶏を絞めて…」」(初公開日:2026/01/01)でした。

社会部門・第3位:

 3位は「「夜になると、兄が布団に…」「首絞められたり、殴られたり」父の死後も続いた家族からの“虐待”…「戦争トラウマ」当事者家族の67歳女性が語る“暴力の連鎖”」(初公開日:2026/06/06)でした。

社会部門・第2位:

 2位は「《エプスタイン事件とは何なのか?》「1日に3度の快感を」“島”で少女を囲って性的虐待、セレブへの斡旋疑惑…突然死した大富豪が残した“大きな謎”」(初公開日:2026/02/12)でした。

社会部門・第1位:

 1位は「バンクシーの正体判明に「白けた」の声も…「ネズミの絵」で小池都知事まで魅了した覆面アーティストの素顔と、それでも市場価値が下がらないカラクリ」(初公開日:2026/04/27)でした。