プロフィール
鉄人ノンフィクション編集部
てつじんのんふぃくしょんへんしゅうぶ
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「ウソの自白で友人が無期懲役」「その後、許しを得られたが…」夫婦殺害だけじゃなかった…第2の犯行に手を染めた「22歳男のその後」(昭和26年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #38 -
「中は血の海」「夫は斧でズタズタ、妻は…」山口県の田舎村で見つかった夫婦の遺体…22歳男が罪を認めたのに《事件が解決しなかった》衝撃の理由(昭和26年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #37 -
「生存は難しいだろう」大手マスコミをだまして出発、妻は夫が残した借金を返済し続ける日々…世にも奇妙な「風船に取り憑かれた男」のその後(平成4年の事件)
『世界の未解決ミステリー68』より #2 -
「車に酔うから」と犯人はポケットに手を入れて…《9人殺害》茨城県の田舎村を恐怖に陥れた43歳男の「まさかのその後」(昭和29年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #36 -
「遺体から毒物」「現場に怪しい白衣の男」茨城県の田舎村で見つかったのは「9人の焼死体」…【同業者でも、村民でもない】7歳児まで殺した「よそ者の正体」(昭和29年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #35 -
「誰が撮影したんだ」被害者のカメラに残されていたのは“不気味な写真”…《24歳女性・殺人事件》あまりにも“後味の悪い”その後(昭和47年の事件)
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #48 -
「心臓がえぐられていた」群馬県の山小屋で見つかったのは若い女性のズタズタ遺体…“ひとり旅を楽しむ24歳女性”を殺したのは誰だ(昭和47年の事件)
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #47 -
「妊婦をリンチ殺害」「全裸で地中に埋められた人も…」“京大出身”の学歴エリートもいたのになぜ…“思想が合わない者”を徹底排除した「連合赤軍」の失敗
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #45 -
だから遺体から「男の体液」が見つかった…《一家4人惨殺事件》脱獄にも成功した男のあまりにずる賢い「犯罪計画」(昭和28年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #34 -
「遺体から2種類の体液」「強姦された痕跡が」栃木県の田舎村で見つかったのは49歳女性の遺体…【家族でも、使用人でもない】村民たちも驚いた「まさかの犯人」(昭和28年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #33 -
「毎月1人ずつ誘拐」「手帳にはヤバすぎる5文字」“12歳少女との結婚”を本気で夢見た「22歳男の末路」(昭和21年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #32 -
「手帳にヤバすぎる5文字」お金持ちの少女を誘拐しただけじゃない…《住友令嬢誘拐事件》逮捕後された22歳男の「歪んだ欲望」(昭和21年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #31 -
「殺意はなかった」19歳女子高生を強姦殺害したのになぜ…裁判所と検察が対立した「驚きの判決」(昭和42年の事件)
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #44 -
「気絶させて強姦」「意識を取り戻したので殺害」遺体はスコップで埋められた…体重100キロの巨漢男(25)に襲われた「女子高生の悲劇」(昭和42年の事件)
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #43 -
男は逮捕、刑務所の「彼を待ちます」と言った恋人は…日大を襲撃した「ヤンチャカップル」の“残念なその後”(昭和25年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #30 -
ナイフで切りつけ現金を奪ったのは「現役の日大職員」…《“逮捕時の言葉”が流行語になった》「ヤンチャカップル」の正体(昭和25年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #29 -
「やらせろよ」性欲にかられて子供まで殺害…“死刑を避けるため”に最後は涙を流した「32歳男の末路」(昭和26年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #28 -
「母親を強姦」「子供は崖から突き落とした」だけじゃない…極貧家庭で育った32歳男はなぜ「8人も殺した」のか(昭和26年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #27 -
「殺した相手は“惚れた女性”と別人だった」19歳女性をバラバラに…勘違いで人を殺した【29歳ストーカー男の末路】(昭和29年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #26
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