プロフィール
鉄人ノンフィクション編集部
てつじんのんふぃくしょんへんしゅうぶ
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「犯人がわかれば刑が軽くなるかも」なぜ無実の青年が“凶悪殺人犯”に…?《福井女子中学生殺人事件》ヤクザ男が「最悪のウソ」をついた理由(昭和61年の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #19 -
自宅で見つかったのは血まみれで死んでいる女子中学生…「犯人を知っている」ヤクザの証言を鵜呑みにした『警察の大失態』(昭和61年の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #18 -
「よく平気な顔を」2人の園児を殺したのは誰だったのか? “無実の罪で逮捕された”女性保育士が完全無罪を勝ち取るまで(昭和49年の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #17 -
「みんなあんたを疑っている」行方不明になった園児2人が溺死体で発見…葬儀でも号泣していた女性保育士が逮捕された“衝撃の理由”(昭和49年の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #16 -
《懲役は…》女性8人を殺害し、無実の男を死刑に追いやっただけじゃない…イギリス最悪の殺人鬼の“あまりにあっけない最期”(1948年・海外の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #15 -
「いくら掃除しても臭いが消えない」新居から出てきたのは“女性6人の遺体”…無実の男に“妻子殺害の汚名”を着せた『真犯人の正体』(1948年・海外)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #14 -
「遺体は私が処理するから」隣人に中絶手術を頼んだだけなのに…妻子を殺されたうえ『無実の罪』で処刑された24歳男の不幸(1948年・海外の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #13 -
バラバラにした遺体を「鍋で煮込んだ」理由とは…?《北九州監禁殺人事件》犯人男の“邪悪さ”を決定づける『衝撃の殺人手口』(平成9年の凶悪事件)
文庫『世界の殺人カップル』より #33 -
なぜ22歳女性は「裸で血まみれ」だった? “改造トレーラーハウス”で60人を拷問『殺人カップルの異常手口』(平成11年・海外の凶悪事件)
文庫『世界の殺人カップル』より #30 -
録音テープから“不都合な部分”が削除されていただけじゃない…警察に殺人者の汚名を着せられた「2人の男性」のその後の人生【布川事件】
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #12 -
「戦争よりひでえや」嘘を話せば命があり、真実を話すと死さえある…殺人の濡れ衣を着せられた20歳男性が苦しんだ『警察のむごい取り調べ』【布川事件】
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #11 -
「真犯人は別にいる」なぜ懲役100年から『無罪』に? ホームレス殺害の罪を着せられた18歳女性を救った“決定的証拠”が示したもの(海外の冤罪事件・平成13年)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #10 -
「顔はボコボコ、生殖器は切断」ホームレス殺害で逮捕されたのは18歳女性…無実の彼女を襲った『さらなる悲劇』(海外の冤罪事件・平成13年)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #9 -
「ボディを透明にするんだ」遺体を風呂場に持ち込み、バケツと包丁で…《埼玉県愛犬家連続殺人事件》犯人男性の“血も涙もない証拠隠滅法”(平成5年)
文庫『世界の殺人カップル』より #28
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