プロフィール
鉄人ノンフィクション編集部
てつじんのんふぃくしょんへんしゅうぶ
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《冤罪の補償金はいくら?》警察とマスコミの手で“凶悪殺人犯”に仕立て上げられた29歳男性のその後の人生「38年間を無駄にしたが…」(昭和61年・海外)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #6 -
「路上で見つかったのはボロボロの女性遺体」29歳の男性を逮捕したけれど…警察とマスコミの暴走で38年投獄された“獣と呼ばれた男”の悲劇(昭和61年・海外)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #5 -
“性的なご褒美”で15歳少年をマインドコントロール…夫殺害に成功した22歳女教師の『ヤバすぎる洗脳手法』(海外の凶悪事件・平成2年)
文庫『世界の殺人カップル』より #22 -
レイプ犯にされた黒人男性を救ったのは「DNA検査」だった…「冤罪事件」に見た“人を正しく裁く”ことの難しさ(昭和54年・海外の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #4 -
「女性の勘違いで懲役75年」犯人と“見た目が似ている”だけでレイプ犯に仕立て上げられた20歳男性の不幸(昭和54年・海外の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #3 -
「生きたまま切り刻まれた」という証言も…ドラッグ漬けにされた19歳女性『バラバラ殺人事件』“後味の悪い”その後(海外の事件・平成23年)
『読んで震えろ!世界の未解決ミステリー』より #14 -
スポーツバッグから出てきたのは“19歳女性のバラバラ死体”…「クスリ漬け」にされた彼女に何が起きた(海外の事件・平成23年)
『読んで震えろ!世界の未解決ミステリー』より #13 -
「母の性的虐待、父のアルコール依存症もすべてウソ」処女のカラダを求めて12人を殺害“人の心を持たない”フランス人夫婦の末路(フルニレ事件)
文庫『世界の殺人カップル』より #20 -
「13歳少女のカラダ」は野生動物に食いちぎられていた⋯女性12人を連続殺人“フランス最悪の殺人夫婦”はなぜ捕まった?(フルニレ事件)
文庫『世界の殺人カップル』より #19 -
「俺をここから早く出せ」無実の罪で29〜50歳まで刑務所暮らし⋯“差別に人生を奪われた”黒人ボクサーの『その後の人生』(昭和41年・海外の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #2 -
「人間以下の扱いを20年以上受けた」証拠がないのに“判決は終身刑”⋯人種差別によって「殺人犯」にされた『黒人ボクサーの悲劇』(昭和41年・海外の冤罪事件)
『世界で起きた恐怖の冤罪ミステリー35』より #1 -
地元警察は“証拠の90%”を喪失、殺された娘の両親の「不正行為」も明らかになったが⋯13歳の娘と使用人が殺害「インド最大の未解決事件」の“不気味なその後”
『読んで震えろ!世界の未解決ミステリー』より #12 -
13歳の娘が血を流して死亡、両親が逮捕されただけじゃない⋯「犯人候補の最有力」まで殺された『インド最大の未解決事件』の深い闇(海外の事件・平成20年)
『読んで震えろ! 世界の未解決ミステリー』より #11 -
ドラム缶から見つかったのは“女性と少女の白骨遺体”⋯15年後にわかった「身元不明の遺体」の“衝撃の事実”(海外の事件・昭和60年)
『読んで震えろ!世界の未解決ミステリー』より #9
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