プロフィール
鉄人ノンフィクション編集部
てつじんのんふぃくしょんへんしゅうぶ
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「毎月1人ずつ誘拐」「手帳にはヤバすぎる5文字」“12歳少女との結婚”を本気で夢見た「22歳男の末路」(昭和21年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #32 -
「手帳にヤバすぎる5文字」お金持ちの少女を誘拐しただけじゃない…《住友令嬢誘拐事件》逮捕後された22歳男の「歪んだ欲望」(昭和21年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #31 -
「殺意はなかった」19歳女子高生を強姦殺害したのになぜ…裁判所と検察が対立した「驚きの判決」(昭和42年の事件)
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #44 -
「気絶させて強姦」「意識を取り戻したので殺害」遺体はスコップで埋められた…体重100キロの巨漢男(25)に襲われた「女子高生の悲劇」(昭和42年の事件)
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #43 -
男は逮捕、刑務所の「彼を待ちます」と言った恋人は…日大を襲撃した「ヤンチャカップル」の“残念なその後”(昭和25年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #30 -
ナイフで切りつけ現金を奪ったのは「現役の日大職員」…《“逮捕時の言葉”が流行語になった》「ヤンチャカップル」の正体(昭和25年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #29 -
「やらせろよ」性欲にかられて子供まで殺害…“死刑を避けるため”に最後は涙を流した「32歳男の末路」(昭和26年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #28 -
「母親を強姦」「子供は崖から突き落とした」だけじゃない…極貧家庭で育った32歳男はなぜ「8人も殺した」のか(昭和26年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #27 -
「殺した相手は“惚れた女性”と別人だった」19歳女性をバラバラに…勘違いで人を殺した【29歳ストーカー男の末路】(昭和29年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #26 -
見つかったのは「乳房と下腹部を切り取られた」19歳女性の遺体…《一目惚れからストーカー化》29歳男が「殺人衝動」にかられた理由(昭和29年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #25 -
「逮捕のきっかけは腐乱した男性遺体」わずか1ヶ月半で8人殺害…お金持ちの子供が「日本最悪の殺人犯」になった理由(昭和40年の事件)
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #41 -
亡くなった娘を見た母親は半狂乱、いたずらされた痕跡も⋯7歳児童をトイレで殺害した【犯人の正体】(昭和29年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #24 -
トイレで見つかったのは「下着を口に詰め込まれた」小2女児の遺体…【学校のトイレを「男女別々」に変えた】ある殺人事件(昭和29年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #23 -
「夫を殺して、ホッとした」借金まみれ、酔って乱暴されただけじゃない⋯マジメな女性教師を「殺人犯」に変えた【夫の悪行】(昭和27年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #22 -
「首も手足も切断」足立区の川から見つかった【28歳男性のバラバラ遺体】⋯現役警察官を殺した「犯人」はすぐ側にいた(昭和27年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #21 -
女子高生だけじゃなかった⋯【23歳女性も強姦殺人】それでも18歳少年に「助命の声」が相次いだ“まさかの理由”(昭和33年の事件)
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #40 -
学校の屋上で見つかったのは【腐乱した女子高生の遺体】…「俺が殺した」大手新聞社まで挑発した『驚きの犯人』(昭和33年の事件)
『高度経済成長期の日本で起きた37の怖い事件』より #39 -
「裸で水を浴びるなどの異常行動」「死刑を宣告されたが⋯」兵庫県の田舎村で強盗殺人を犯した34歳女性の【あまりに意外なその後】(昭和24年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #20 -
「死ぬために火をつけた」兵庫県の田舎村から見つかったのは66歳女性の焼死体⋯【夫でも、放火魔でもない】彼女を殺した「驚きの犯人」(昭和24年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #19 -
新入り女性は「利用された」だけだった…【築地「八宝亭」一家殺害事件】4人を殺害した「真犯人の正体」(昭和26年の事件)
文庫『戦後まもない日本で起きた30の怖い事件』より #18
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