2026年に第68回を迎える日本レコード大賞。週刊文春ではレコード大賞“買収”のスクープだけでなく、新審査委員の企業が起こしていた不可解な「1000万円営業」、新人賞で起きた突然の「枠増加」も報じてきました。一連の報道から見えるレコード大賞の闇とは――。

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