2026年に第68回を迎える日本レコード大賞。週刊文春ではレコード大賞“買収”のスクープだけでなく、新審査委員の企業が起こしていた不可解な「1000万円営業」、新人賞で起きた突然の「枠増加」も報じてきました。一連の報道から見えるレコード大賞の闇とは――。
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ご購読はこちらレコード大賞が1億円のカネで買われていた!《請求書入手》“芸能界のドン”は直撃に…週刊文春が報じた「レコ大の真実」《2016年スクープ復刻》
紅白と並ぶ年の瀬の風物詩・レコ大。これで一年のヒット曲を振り返るのが楽しみだという人も多いだろうが、実はレコ大はカネで買われていたーー。「週刊文春」はその決定的な証拠を入手…

レコード大賞 新人賞枠が突如「4→5」TBSゴリ押し歌手の実名
「今、音楽業界は、あの賞の話題ばかりです」(音楽ライター) 12月30日にTBSが生放送する「第66回 輝く!日本レコード大賞」。暮れの風物詩に起こったある異変とは。 11月21日にレコ…



