プロフィール
金子 玲介
かねこ れいすけ
1993年神奈川県生まれ。慶應義塾大学卒業。『死んだ山田と教室』で第65回メフィスト賞を受賞し、2024年単行本デビュー。「2025年本屋大賞」にノミネートされる。著作に『死んだ石井の大群』『死んだ木村を上演』『流星と吐き気』『クイーンと殺人とアリス』がある。26年4月、最新作『私たちはたしかに光ってたんだ』を刊行。
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「ひどい世の中だからこそ〈光の作家〉を目指しましょう」小説家の金子玲介と作詞家・小説家の児玉雨子が“愛と希望を叫ぶ作家”舞城王太郎から受けた影響とは
『私たちはたしかに光ってたんだ』(金子 玲介) -
「『ボボボーボ・ボーボボ』はめちゃくちゃ現代文学的だと思ってるんですよね」小説家の金子玲介と作詞家・小説家の児玉雨子が語る伝説のギャグ漫画と、身体感覚が注ぎ込まれた音楽小説の魅力
『私たちはたしかに光ってたんだ』(金子 玲介)
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