プロフィール
児玉 雨子
こだま あめこ
作詞家・小説家
神奈川県出身。アイドルグループ、声優、テレビアニメ主題歌やキャラクターソングを中心に作詞提供を行う。2021年に小説『誰にも奪われたくない/凸撃』(河出書房新社)を刊行。2023年に『##NAME##』(河出書房新社)が第169回芥川賞候補作にノミネート。同年に文芸エッセイ『江戸POP道中文字栗毛』(集英社)、2025年に『目立った傷や汚れなし』(河出書房新社)を発売。
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「ひどい世の中だからこそ〈光の作家〉を目指しましょう」小説家の金子玲介と作詞家・小説家の児玉雨子が“愛と希望を叫ぶ作家”舞城王太郎から受けた影響とは
『私たちはたしかに光ってたんだ』(金子 玲介) -
「『ボボボーボ・ボーボボ』はめちゃくちゃ現代文学的だと思ってるんですよね」小説家の金子玲介と作詞家・小説家の児玉雨子が語る伝説のギャグ漫画と、身体感覚が注ぎ込まれた音楽小説の魅力
『私たちはたしかに光ってたんだ』(金子 玲介)
児玉 雨子の記事で紹介した関連書籍