プロフィール
ジュリー・K ブラウン
米マイアミ・ヘラルド紙の調査報道記者。エプスタイン事件を追った2018年のシリーズ記事、“Perversion of Justice(倒錯した正義)”は大きな反響を呼び、米国ペンクラブ賞、ヒルマン賞、ジョージ・ポルク賞ほかを受賞。
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《獄中死から7年》「巨大な虫が両腕を…」残された手書きメモ、刑務官が“同時に眠っていた”謎…エプスタイン「他殺説」が囁かれる理由
『ジェフリー・エプスタイン 億万長者の顔をした怪物』#4 -
「聞いたか? エプスタインが死んだ」厳重警備の獄中で起きた“空白の3時間”…世界を震撼させた犯罪者はなぜ“突然死”したのか
『ジェフリー・エプスタイン 億万長者の顔をした怪物』#3 -
「高校生ぐらいの女の子が…」エプスタイン「小児性愛島」 現地記者がみた生々しい“犯行の跡”「逮捕後、カメラはすぐになくなっていた」
『ジェフリー・エプスタイン 億万長者の顔をした怪物』#2 -
14歳少女に「上玉でしょう?」「綿のショーツを履くように」性行為を拒めば罵倒…未成年を支配したエプスタインの“狡猾な手口”
『ジェフリー・エプスタイン 億万長者の顔をした怪物』#1
ジュリー・K ブラウンの記事で紹介した関連書籍