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 14日には、朝から再び別の美容院を訪れた保住は髪の色を紫に染め変えたあと、新宿のデパートに立ち寄った。地下1階の食品売り場で、鬼頭と合流。互いに距離をとり、ホールケーキや肉、酒などを購入したあと、2人はタクシーに乗り込み、鬼頭の自宅マンションへと向かった。

2人揃って帰宅したところを直撃したところ…

 取材班は、2人が揃ってタクシーを降りたところを直撃した。

――「文春オンライン」です。雨のなかすいません、今日デートでしたか?

鬼頭「今日は友達の誕生日で、これから集まって……」

ーー2人は同棲されている?

鬼頭「同棲はしてないです」

直撃に答える2人 Ⓒ文藝春秋 

保住「普通に、僕は(他に)おうちあるので」

ーー交際されているのでしょうか?

保住「交際はしてないです」

ーー半同棲のような形で、保住さんが足繫く鬼頭さんの部屋に通う様子を確認しています。

保住「(友達をいれて)3人で遊ぶことがよくあって、同業なんで、いえないけど、友達いれて遊ぶのが多いので」

ーー美容院も同じですよね?

保住「美容院は僕が紹介しているので」

鬼頭「ふつうに、美容室難民だったんで」

ーー仲のいい関係?

保住・鬼頭「そう、ですね」

事務所は「プライベートは本人に任せておりますが…」と回答

ーー保住さんは鬼頭さんの部屋に泊まったこともありますよね。

保住「僕は家に帰ってます」

笑顔で直撃に答える鬼頭と保住 ©文藝春秋 撮影・宮崎慎之介

ーー朝、鬼頭さんの部屋を出て、直接仕事に行く様子を確認したのですが?

保住「朝ですか、そういうときもありますけど…」

ーーでも、交際はされていない?

保住「そうですね」

ーー2人は呼吸が合う仲間ということですか?

鬼頭「そうですね」

保住「仲よくなったのも最近なので」

ーーもう一度、確認しますが、仲の良いお友達ということでしょうか?

鬼頭「まだ、そうですね」

保住「まだっていうか、これからもですが」

 そう言うと、2人は記者に一礼した後、買い物袋を持って鬼頭のマンションへ入っていった。

 所属事務所に確認したところ、鬼頭の事務所は「プライベートなことは、本人に任せておりますが、質問状の内容を確認したところ、同棲はしておらず仲の良い友人の一人ということでした」。保住の事務所は「プライベートなことは、本人に任せておりますが、質問状の内容を確認したところ、鬼頭さんと同棲はしておらず仲の良い友人の一人ということでした」と回答した。

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