MEGUMIを直撃すると……

「仕事で超多忙な2人ですが、寸暇を惜しんでデートを重ねています。家デートが多く、MEGUMIさんの家で一緒にお酒を飲んだりして過ごしているそうです。2人が会っていた日の数日前、くるまさんが仕事で沖縄に行っていて、『帰ってきたら会おう』と約束していた」(同前)

 この日、MEGUMIの家で一夜を明かしたくるまが次に姿を現したのは、翌9日午前。家から出てきたくるまは、ふたたび電動自転車に乗り、自宅へ帰っていった。

恋人の家から帰宅するくるま

 一方のMEGUMIは、くるまが家を出て行ったのとほぼ同時に、マネージャーが運転する送迎車へ乗り込み、Netflixが入るオフィスビルへと向かった。メガネ姿に黒いロングコートを羽織ったMEGUMIは、スタッフに出迎えられ、建物へと消えた。

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仕事へ向かうMEGUMI

「MEGUMIさんは、くるまさんを本名の“なおき”と呼んでいて、お互い『大好き♡』などラブラブなメッセージをやり取りしているそうです。今後、MEGUMIさんのスペインの別邸に一緒に行こうと約束しているとも聞きました。本人たちは関係を隠す気もあまりないそうで、かなり堂々としていますよ」(同前)

 2人の交際について事実確認をするべく、16日に個人事務所の代表を務めるくるま本人に連絡を入れると、

「プライベートのことは本人に任せています」

 という、小ボケ回答が届いた。

 一方のMEGUMIは、くるまとの関係についてどう答えるのか。

 同日午前、仕事へ向かうMEGUMIに聞いた。

――週刊文春です。令和ロマンのくるまさんとラヴ上等な関係に?

「あはは。お疲れ様です〜」

「週刊文春」記者のタイマン直撃に動じもせず、余裕の笑みを浮かべたMEGUMI。すぐさま、こう続けた。

「すみません。ありがとうございます。おかげ様でこのような形になりました! よろしくお願いします」

 涼し気な表情で、サッパリとくるまとの「交際」を認めると、それ以上は語らず、颯爽と仕事へ向かったのだった。

 これぞまさに13歳差のラヴ上等! MEGUMI姉さん、くるまをどうぞ夜露死苦!

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