2025年(1月~12月)、文春オンラインで反響の大きかった記事ベスト5を発表します。数千本を超える記事の中で、選ばれるのはどのような記事なのか。

 今回はライフ部門の発表です。

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ライフ部門・第5位:

 5位は「名古屋市のど真ん中なのに、今では空き地が広がるだけ…50年前に姿を消した名鉄“幻のターミナル駅”「堀川」には何があったのか?」(初公開日:2025/08/04)でした。

ライフ部門・第4位:

 4位は「「いったいどうなっているのか…」上空から降ってきた道路がそのまま突き刺さっている“異様な光景”…四国の国道から見えたナゾの建造物の正体とは?」(初公開日:2025/07/07)でした。

ライフ部門・第3位:

 3位は「「夫には申し訳ない気持ちもありつつ…」改造軽自動車を12台所有する女性、「新しい車には興味が湧かない」と断言する20代男性…独特すぎる感性で車をカスタムする人々の“意外な本心”に迫る」(初公開日:2025/07/28)でした。

ライフ部門・第2位:

 2位は「「ようやく妻が死んでくれた」3ヶ月意識不明のまま、58歳で急逝…68歳の年金暮らしの男性が明かす、妻が亡くなった日」(初公開日:2025/08/09)でした。

ライフ部門・第1位:

 1位は「「割れたグラスが左目に刺さり、眼球が破裂」「たくさん血が流れて…」19歳で片目を“ほぼ失明”した女性が明かす、ケガ直後の壮絶な状況」(初公開日:2025/11/30)でした。