48歳で婚活に目覚めた独身漫画家の中川学さん(50)。自身の「年収200万円」を公表してマッチングアプリや婚活パーティーに挑み、その実体験を描いたコミックエッセイ『独りで死ぬのはイヤだ 年収200万円、48歳独身漫画家の婚活記』(集英社)を発売した。 ここでは、同書より一部を抜粋して紹介する。(全2回の1回目/2回目に続く

次に続く 婚活を始めた年収200万円・48歳独身漫画家が、マッチングアプリで初めてデート…女性から2回目の誘いがあったのに“会わなかった”ワケ