秋篠宮家の長男・悠仁さま(19)が8月17日から長崎県対馬市での“極秘旅行”を楽しまれていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。
広島では初のお言葉を披露された
9月6日に20歳の誕生日を迎えられる悠仁さま。改正皇室典範(10月24日施行)でも改めて男系男子での皇位継承が強調され、その動向が大きな注目を集めている。
「8月7日から8日にかけては、初めて地方公務の全日程に単独で臨まれました。ボーイスカウトのキャンプ大会『日本スカウトジャンボリー』では、初めてのお言葉も披露されています」(宮内庁担当記者)
空港のロビーに現れた悠仁さまは…
一方、秋篠宮ご夫妻は8月18日、政府専用機で南米パラグアイに向かわれた。元赤坂の宮邸では佳子さまが玄関に立ち、手を振っておられたが、お見送りの場に悠仁さまの姿はなかった。
実は、8月17日から長崎県対馬市での“極秘旅行”を楽しまれていたのだ。空港のロビーに現れた悠仁さまはラフなTシャツ姿、顔は白いマスクで覆われており――。
《9月2日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および9月3日(木)発売の「週刊文春」では、悠仁さまが10代最後の夏に楽しまれた“極秘旅行”の様子、筑波大学の講義や試験に関する貴重な肉声、小室圭さん・眞子さんの交際を巡る批判に苦しまれた過去、警備拒否や私的旅行など秋篠宮家流の帝王学が抱える不安などについて詳報している》



