2025年(1月~12月)、文春オンラインで反響の大きかった記事を発表します。女性著名人部門の第4位は、こちら!(初公開日 2025/12/29)。
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12月7日夕方17時頃。底冷えがする師走の夜空の下、キャップを被ったマスク姿の男性が、閑静な住宅街を自転車で走り抜ける。あるマンションの居住者用の自転車置き場に駐車したこの男性は、鍵を使いマンション内へ入っていく。男性の帰りを待っていたのは、人気アイドル「=LOVE」(イコラブ)のメンバー佐々木舞香(25)だった。実はこの2人、「とくべチュな関係」を築いていて……。
2017年、指原莉乃がプロデュースするアイドルグループとしてデビューした=LOVE。デビューから9年目、今年はグループにとって特別な年になった。今年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が大ヒット。同曲は、TikTokでの総再生回数20億回、ストリーミング累計再生数は1億回を超えるメガヒットを記録している。
「モデルプレスから“今年の顔”として選出されたイコラブ、今年のレコード大賞では『とくべチュ、して』が作詞賞を受賞。12月30日に放映される『輝く! 日本レコード大賞』(TBS系)にも生出演する予定です。元々、他のアイドルと比べても圧倒的に女性人気が高く、半分以上が女性ファンだと言われています。ここ1年のヒットでまた多くの女性ファンを獲得しました」(レコード会社関係者)
そんなグループの絶対的センターを担うのが佐々木舞香だ。「とくべチュ、して」も含め、=LOVEが直近でリリースした3曲すべてでセンターを務めている。さらに、彼女は俳優としても活躍。今年春に放送された「キャスター」(TBS系)では、報道フロアで働く学生アルバイト・戸山紗矢役で、演技の才能も見せつけた。
そんな佐々木が、冒頭のように「とくべチュな関係」を築いている相手とは?
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この続きは、多数のスクープ写真と共に「週刊文春電子版」で配信中。佐々木の「とくべチュ」な相手男性の正体、交際のきっかけ、佐々木と交際してからの相手男性の変化、事務所から届いた回答など詳しく報じている。

【熱愛スクープ】=LOVE・佐々木舞香(25)は4歳下のイケメン俳優と「とくべチュな関係」だった!《2人の事務所は「プライベートは本人に…」と回答》
2025年読まれた記事「女性著名人部門」結果一覧
1位:「お前の母ちゃんすげえな」“安室奈美恵さんのご子息とおぼしき青年”と隣り合わせになって⋯サイバーエージェント藤田晋会長が「彼女の引退ツアー」に感動したワケ
https://bunshun.jp/articles/-/88341
2位:半開きの口でキスを受け入れた“25分間のリアルすぎる絡み”伝説、元カレは“クズ男”…夏帆(34)の意外と「非・清純派」な人生
https://bunshun.jp/articles/-/88340
3位:野口五郎との破局、“夜の帝王”との不倫略奪婚、娘は美人女子アナ…“魔性の女”斉藤慶子(63)のなんだか幸せな人生
https://bunshun.jp/articles/-/88339
4位:【熱愛スクープ】=LOVE・佐々木舞香(25)に「とくべチュな関係」の男性がいた!《マンションで彼の帰りを待って…》
https://bunshun.jp/articles/-/88338
5位:「いい加減にしろ」「口パクは許さない」ちゃんみな(26)が“褒めて伸ばす”異色のオーディション『ノノガ』で“最も衝撃的だった場面”とは?
https://bunshun.jp/articles/-/88337
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