昭和34年(1959年)創刊の総合週刊誌「週刊文春」の紹介サイトです。最新号やバックナンバーから、いくつか記事を掲載していきます。各号の目次や定期購読のご案内も掲載しています。

■49位 笑福亭鶴瓶「情のあるおとぼけ」

笑福亭鶴瓶 ©文藝春秋

「若いころのアクがうまく丸くなって、いい味になった」(64・男)

「笑顔が印象的で人柄が良さそう。自然と笑わせてくれる。見ていて嫌な感じがしない」(28・女)

「役者としても活躍していますが才能ありますね。誰にも好かれる人柄」(69・男)

「話術が巧み。相手を嫌な気持ちにさせない対応」(57・女)

「情のあるおとぼけ」(55・女)

■48位 ヒロシ「自虐ネタが年上女のハートをくすぐる」

 ヒロシ(ヒロシ・コーポレーション公式HPより)

「旅番組やぼっちキャンプなどたくさんの才能を発揮」(49・女)

「オリジナリティーのある自虐ネタが年上女のハートをくすぐる。愛おしい。彼の媚びない生き方がカッコいい」(61・女)

「好きなソロキャンプを以て、独自路線を貫いているから」(39・女)

「人柄とネタがマッチしている。熊本弁が耳に心地よい」(46・男)

「もう芸人よりキャンプの人だけど、哀愁漂って笑わせるのはヒロシだけ」(48・女)

■46位 タカアンドトシ「老若男女に支持される正統派の芸人さん」

タカアンドトシ(タカアンドトシタカ公式Instagramより)

「嫌みがなく笑えます」(66・男)

「コンビ間の掛け合いのおもしろさや見ていて安心感や癒される感じが大好き。老若男女に支持される正統派の芸人さん」(56・女)

「2人の仲もとてもよくとても面白い。見ていて安心できる」(52・女)

「MCや雛壇などで抜群の安定感がある。漫才も相変わらず面白く、何より好感が持てる」(54・男)

「面白い。北海道のスター」(43・女)

■46位 志村けん「永遠に私達の心の中に生き続ける」

志村けん ©文藝春秋

「結局、志村けんさんが一番好きだと気づいた。志村けんロスは永遠に続く。コント一筋で大変尊敬してます。このような芸人さんは2度と出現しません。志村けんさんは永遠に私達の心の中に生き続けます」(60・女)

「この人を差し置いて1位に座れる芸人はもう現れない」(53・男)

「色々なキャラクターを創造して、そのどれもが面白いしまだ生きている」(45・男)

「人柄。芸人としての心構え」(44・男)

「何度見ても最高です」(56・男)

「ドリフの新メンバーになってから瞬く間にグループのトップに上り詰めた最高のコメディアン。志村けんを亡くしたのは日本の大きな損失」(58・女) 

■45位 フワちゃん「馬鹿っぽいけど実は利発」

フワちゃん(フワちゃん公式Twitterより)

「馬鹿っぽいけど実は利発。今までにない芸人カラー。YouTubeからの出はあり」(59・男)

「頭が良いからこそ出来るハチャメチャな言動がおもしろい。みていて明るい気持ちになる」(30・女)

「個性とセンスがあるから」(46・女)

「おバカキャラと見せて実はクレバー。画面が華やかになるし、明るいのが魅力」(51・女)

「基本テンション高くて面白い。たまに出る毒?みたいなのが辛辣で良い」(17・女)