後輩のジャニタレらに声をかけて合コンを開催したが…
「鬱憤を晴らすように派手な飲み会を開いていました。後輩のジャニタレや懇意にしている演出家や飲み仲間に声をかけ、男女同数の合コンを開催するのですが、同席した女性からの評判はすこぶる悪かったです」(別の芸能関係者)
大河の撮影から解放され、放送もクライマックスに近づく23年末、松本はとある合コンに参加し、同席していたAV女優をロックオンしたが……。
「口説かれた女優は『もう嵐でもないし』と。当時、嵐は活動休止中でライブの予定もありませんでした。仲良くしてもいいことがないということでしょう」(同前)
家康役のために増量した体型も不評だったようだ。マツジュンとの飲み会に参加した港区女子は、
「一緒に飲んだ子たちで『老けた』『太った』『もうただのおっさんじゃん』とカゲで言いたい放題。MJの俺様感が全く刺さらず、とにかく全然モテない。総スカンを食ってました」
もう“悟りの境地”に到達した?
せっかく出陣した殿も港区女子の集中砲火を浴び、あえなく敗走。その後は一時期心配されていた体型もすっかり元に戻し、日曜劇場に帰ってきたという。
マツジュンはネットニュースのインタビューで作品作りに関して次のように答えている。
「昔は精魂込めてとか、時間かければかけるほどとか、思いを込めれば込めるほどみたいに思っていましたが、そういうわけでもないんだなと。いいものはいいし、悪いものは何をやっても悪いと思うようになりました」
港区女子との厳しい戦を経て、悟りの境地に達した将軍の心中は「モテぬなら、モテまで待とうホトトギス」となったか?
マツジュンも今年後厄を迎えている。いろいろ天下分け目なのである。
2025年 読まれた記事「男性著名人部門」結果一覧
1位:「もう嵐でもないし」「ただのおっさんじゃん」松本潤(41)が合コンで「老けた」「太った」と大不評の嵐…港区女子から“まさかの総スカン”を食っていた
https://bunshun.jp/articles/-/84967
2位:《衝撃の三角関係》坂口健太郎(34)、永野芽郁(25)とも付き合っていた!“一般女性と同棲”のウラで発覚「お付き合いしていたことは事実」事務所が認める
https://bunshun.jp/articles/-/84966
3位:「本番」疑惑まで出た深津絵里との絡み、男性との“ホテル同棲”、制服姿の武井咲に無言で…妻夫木聡(44)の“意外と派手”な恋多き人生
https://bunshun.jp/articles/-/84965
4位:5歳で“公園の草花を食べた”極貧生活、演技素人なのにドラマデビュー、一般女性とのスピード離婚…咽頭がん公表・風間トオル(63)の“なるようにしかならない”苦労人生
https://bunshun.jp/articles/-/84964
5位:「お母様が、今朝早くに亡くなられたわよ」「マジ」次男・石原良純(63)が明かす“母・典子”との別れ「息子が四人。孫だって七人いるのに…」
https://bunshun.jp/articles/-/84963

