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 2026年1月23日に解散となり、1月27日に公示が行われた第51回衆議院議員総選挙。2月8日(日)の投開票日まで16日間という戦後最短の選挙日程を各候補者が戦っている。

 

 1月26日の党首討論会で、「与党で過半数」に届かなかった場合、「即刻、退陣することになる」と進退を明言した高市早苗首相。高市首相の電撃解散の決断は吉と出るのか。「週刊文春」は政治広報システム研究所代表の久保田正志氏と共に、全選挙区の情勢分析をもとに選挙予測を実施した。

現有議席からの増減予測は「週刊文春 電子版」でお読みください。

 久保田氏による選挙予測は、10年以上続く「週刊文春」の名物企画。2026年版も最新情勢を盛り込み、全選挙区の当落を予測している。比例獲得議席を含めた全体の議席数を“完全予測”しているのが特徴だ。今年も久保田氏の解説とともに、週刊文春取材班が現地で徹底取材した選挙区ルポも掲載している。完全予測リストの完全版は「週刊文春 電子版」で読むことができる。

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